陽だまりみたいな その笑顔
生きる道を照らしてくれました
心の雨に傘をくれたのは
あなたひとりだった・・・
愛せなくていいから
ここから見守ってる
強がってるんだよ
でも繋がってたいんだよ
あなたが まだ好きだから
おなじ月の下で
おなじ涙流した
ダメなんだよって
離れたくないって
ただひとこと ただ言えなくて
いつか生命の旅
終わるその時も
祈るでしょう
あなたが憧れた
「あなた」であることを
その笑顔を 幸せを
愛さなくていいから
遠くで見守ってて
強がってるんだよ
でも繋がってたいんだよ
あなたが まだ好きだから
もっと泣けばよかった
もっと笑えばよかったのかな
バカだなって言ってよ
気にするなって言ってよ
あなたに ただ逢いたくて
もともとあやふやだった
情報を覚え直す作業は
大変だ
ましてや今は苦しめるだけの記憶が
もれなくセットでついてくる
何をしてたんだ