先日テポ男
が寝ている
スキに夕食&離乳食作り
をしておりましたところ、
すぐに「びぇーん
」と聞こえてくるじゃありませんの。またテポ男
に泣かれながらか、
おんぶしながらの料理
かよ
と思っていたところ、、、
キッチンまで歩いてきて、母
の足元で力尽きますた。。。
なんていじらしい
って思ったけど、料理やりにくい
さて、いよいよ来月から本格的な主婦になるテポ子さん
金曜日はお世話になった
会社
にテポ男
を連れて挨拶に行ってきたよ。
私の会社
はザ・都心
にあるんだけど、今の私
とテポ男
には完全にアウェー![]()
どの手段でも駅でベビーカー
を担いで階段を利用するハメになるし、歩道は
オッサンたちの喫煙所
になってるし。独女の頃は颯爽
と歩いていたのだがね。
猫背
だけど。。。
会社
では社長も含めお世話になったみなさんに久々に会えてよかった
お花
までもらっちゃったよ。テポ男
もたくさんの大人に注目されて相当
うれしかったらしく、終始ご機嫌
で人の首からぶら下がってるセキュリティーカードを
振り回したり、回転いすを手押し車のように押したり、やりたい放題ですた![]()
正直会社
を辞めたことが正解なのかは今もわかりません。でも、これは私たち
家族で決めたこと。これから私は家庭のファンタジスタを目指して頑張ります
イタ男
「ファンタジスタってなに
」
テポ子「ひとりで試合なすべてを変えちゃう個性あふれる選手
だよ、
そんなことも知らないの?フン(鼻息)
」
イタ男
「へー。で、我が家のファンタジスタはなにするの
」
テポ子「・・・
」
