2018年10月に主人が悪性胸膜中皮腫と診断され、翌年剥離手術を受けました。治療を頑張る主人と共に日常の事や治療の事 呟きます。 治療の甲斐なく主人は2021年11月に逝去しましたそこからは遺族の立場でまだ呟き続けています