ママシェルターのドライヤー 真っ赤! かわいー
しかも なんか ナイスなドクロの文字があったから一緒にパチり

それから、、、ランチはおなじみのカフェ レオパードへ
ってか、何度も来てて初めて名前知ったかも。レオパードて。。。

お肉が食べれない私を気遣ってくれ、野菜のパスタ
しかも なんか ナイスなドクロの文字があったから一緒にパチり


それから、、、ランチはおなじみのカフェ レオパードへ

ってか、何度も来てて初めて名前知ったかも。レオパードて。。。



いつも優しいマルコとロウ

もう22時くらいだし、明日からツーリングで朝早く出るって言ってたし、マルコとロウがこんなに遅くにご飯食べるのかとか、マルコとロウの可愛い娘、レオが先に寝てるからいつまでもお邪魔してたら気を使わせるんじゃないかとか、うるさいんじゃないかとか、もし明日起きれなくて遅くなったらベナドンがまたキレるんじゃないかとか、わたしなりな気遣いから、正直帰りたかったけど、
最後の夜だからってベナドンに言われ、なんで最後なのか分からないけど、
困ってる私に「無理しないで」「私たちは居てくれても嬉しいし、帰るのも大丈夫」と言ってくれるマルコとロウ

そんな愛情あふれるマルコとロウに、私が決して二人と居たくないとか自分だけのわがままではないんだけど、なにも伝えれなくて、だけど、そんな戸惑う私も笑顔で包んでくれる。
ご飯も終わって、大きいソファに座る私を、寝転んでもいいよとお手本を見せてくれて、
私が寝転んだらベナドン「帰るよ」みたいな。。
やっと私がリラックスしてきたとこだったのに。。。
はてさて、明日の為にもくもくと帰ってさくさくと寝まーす

ベナドン的には、思い出深いフランス、アパートも15年?住んでたとこを初めて離れる事に。
マルコ夫妻やチェリー、その他にも入居時から共に暮らしてきた人たちとしばしお別れ。
新しい人生は嬉しいと言ってたけど、それなりに思うところもあるんだろうな。
時は流れ、永遠なものはなく、今ある全てが縁で、くっついたり離れたりで流れてく。
永遠はない。 そう思うと、飽き飽きしてても、今を大事に生きようと思える。
いつも見守ってくれる大事な家族や友達に感謝御礼申し上げます



















