大丈夫か? | 錦鯉と金魚と同居

錦鯉と金魚と同居

ドイツ品種の錦鯉と金魚を飼ってます。
錦鯉 ドイツ品種:鏡鯉
①山吹   名前:ぶき
②プラチナ 名前:ちな

金魚 姉金:雄 
①名前:ジャン(色が濃く大きい)

昨日、仕事場からホームネットワークカメラを見ていて
金魚の水槽をみてたら、チビの姿が見当たらない。
午後から夕方にかけて何度もみたけど。
ジャンが水温計のところから出たり隠れたり。
おそらく、その死角にチビが沈んでいるのだろうと。
 
大丈夫か?
 
いや、既にだめかもしれない。
 
チビは鼻上げ(空気食い)をするので、だいたいは水面下で転覆寸前。
なので、沈んでいるところはみたことがありません。
 
しかし、ネットで検索して調べるに、沈む転覆病もあるとか。
沈んで動かなくなることがあるとのこと。
 
それか?
 
ただ、ジャンが、チビがいてるであろうところを泳ぎまくっているし。
カメラ目線だし。
なにか訴えているのか・・・。
 
そんな仲間思いの奴じゃないよね。

イライラしながら、仕事を終えて、帰宅途中電車待つ間、みてみると、チビを発見。

なんだ、生きてるやん。

 

帰宅すると、すっかり、ちゃんと、泳いでました。

 

この3日間、餌やらず、エアコン設定もタイマーにしていて、18度まで下がっている。

冬眠の状態だったのかもしれない・・・。

 

ジャンはあいかわらずだったんだけどさ。

 

 
エバー水槽・・・、エアレ追加してもだめでした。
外泊後も白にごりがあって、一度水換えしました。
半分くらい本水槽から移し、半分くらい新水にしました。
餌を与えてから、日を追うと白にごりが出てきて。
 
困ったなぁ、もう。
水の量がたりないのか、濾過装置が追いついてないのか。
ホームネットワークカメラでみていると、底に沈んで動いてません。
動くときは、餌探している時だけかな。
 
本水槽のぶきちゃんとちなちゃんは、優雅に泳いでます。
ただ、水温が下がってきたら、底に沈み始めました。