金魚と同居。過去編② | 錦鯉と金魚と同居

錦鯉と金魚と同居

ドイツ品種の錦鯉と金魚を飼ってます。
錦鯉 ドイツ品種:鏡鯉
①山吹   名前:ぶき
②プラチナ 名前:ちな

金魚 姉金:雄 
①名前:ジャン(色が濃く大きい)

金魚はしばらくして黒ソブがなくなりました。

 

 

またしばらくして水が白く濁るので頻繁に水を替えました。

そして金魚が餌を求めて泳いでいる姿に疑問に思いました。

ろ過装置の吸い口に反り返ってつつくのです。

浮上する餌だったのでろ過装置に吸い込まれるとはおもわなかったのです。

 

そして、底になにか粒みたいなのを見つけました。

卵です。

 

金魚2匹のお中が大きくて気にはなっていましたが。

 

産卵について、ネットで調べました。

 

とりあえず、シリコンの水草にはりついている卵をとりだし、別容器へ。

 

追尾が激しくて、メス1匹が鱗が赤くなり怯えている様子に隔離しました。

 

穴あき病になってました。

 

グリーンFゴールド液体で薬浴しました。

 

底に敷き詰めていた麦飯石をとりはらいました。

 

薬浴後、もう1匹のメスも隔離して一緒にしました。

穴あき病になってしまった子が怯えていている様子が今でも忘れられませんが。

薬浴後に、もう1匹合流させたときの、寄り添って泳ぐ姿も忘れられません。

魚ってやっぱり群れるんだなぁって思いました。