もうとっくに、『先週の』話じゃないんですけどね・・・ (;^_^A
今回のPURIN母の入院って、白内障の手術なんですけど、
PURINは、かなり病院には縁のない人生を送ってきたので、知らないことだらけ。 いや~、手術って生中継(?)してるんですね。 それでその映像って、家族は見られるんですね。
でもでも、 PURINって、そーゆーのダメなんですよ~。
キラリンと光る注射針!とか、迫りくるメス!とか、っていうの? もう、胃の辺りがきゅーってなるほど苦手なんです。
なのに、入院前の母親に、「アンタも見に来る? (o^-')b 」 なんて軽いノリで訊かれて、そりゃーもう、PURIN 大ピ~ンチ!((゚д゚;)))
イヤイヤイヤ~。
だって献血からも逃げてるし。 風邪は気合で治す派だし。 理科室の人体模型だって(主観的には)命懸けで虚勢張ってたくらいだし。
絶対無理~!ムリムリムリ・・・
でも、
そんなこと言ってる場合かぁ? 家族のギムなんじゃないの?
と、頭の上で、『天使と悪魔の話し合い』(笑) が行われる有様。
「・・・やっぱり見るべきなんだよねぇ~。」
「 何www? イヤならいいよ。 見るんじゃない。ww」
「・・・うん、ゴメン。 勘弁して。」
四半世紀ぶりに親に笑われて、『PURINのピンチ』 は回避されました。
それなのに・・・
手術前日、病室に行ったら母親がいなかったので、ドアの開いてた談話室(らしき部屋)をのぞいたところ、目に飛び込んできたのは、TVに映った白内障の手術映像。
不意打ちくらって、視線ごと固まるPURIN。
見ちゃった・・・。 (TωT) しかも、他人の手術なのに・・・。
また笑われてしまいました。 今度は両親+話を聞いた叔母にまで。
「アンタ、親のは『見ない』って言っといて、他人のを見たのかいwww」
・・・だって。 (T▽T;)
でも結局は、母親の手術も見たんですよ。 チラチラとだけど。
PURIN、すっごくガンバりました。 o(_ _*)o ホント、ガンバったの・・・