今日は朝起きて、ぼーっとしてたらこんな時間です。

写真① 新旧入り混じる映像・音楽機器
最近パソコンを新しく購入しました。
と言っても、今までは全て誰かの使い古しだったので、実質初めての購入です。
これがものすごく快適に動くんですよね。
音楽再生させながら同時にいろんな作業をさくさくとこなします。
と言っても、今までは全て誰かの使い古しだったので、実質初めての購入です。
これがものすごく快適に動くんですよね。
音楽再生させながら同時にいろんな作業をさくさくとこなします。
前のパソコンはテレビと同じ画像サイズで映像出力することができず、端っこがかなり使えてませんでした。
しかも、それをテレビ側のズームとかで引き伸ばすものだから文字が滲んでしまい、あまりよく見えなかったんですよね。
しかも、それをテレビ側のズームとかで引き伸ばすものだから文字が滲んでしまい、あまりよく見えなかったんですよね。
今回のパソコンはなんと!テレビと同じ画像サイズで映像出力することができました。
と言う訳で、快適になったパソコンで今年1年の写真を見直してました。
と言う訳で、快適になったパソコンで今年1年の写真を見直してました。
オーストラリアからC1まで、怒涛の1年だったことを再確認しました。
そして、昨日、そんな一年への最後の審判が下りました。
朝、ヒッツのTWに二人乗りで、DATZへ向かいました。
天気予報も直前になり、雨になり、走っているとさっそく雨がぱらぱら降ってきました。
ヒッツの持つ力に心底恐ろしくなります。
※同日、bobさんのGS納車の日でもあり、ヒッツの影響力に震えが走ります。
天気予報も直前になり、雨になり、走っているとさっそく雨がぱらぱら降ってきました。
ヒッツの持つ力に心底恐ろしくなります。
※同日、bobさんのGS納車の日でもあり、ヒッツの影響力に震えが走ります。
到着し、試乗の説明を聞き、いざ出発しました。

写真② 試乗の説明

写真② 試乗の説明
ヒッツは出発前に合羽を着込み、雨への対応は手馴れたもんでした。
僕はC1なんで、小雨くらいはなんともありません。

写真③ 全身ゴアテックスのヒッツ

写真③ 全身ゴアテックスのヒッツ
赤信号のたびにヒッツの顔を見るんですが、すごく寒そうでした。
そういえば、二人乗りのときにヒッツの肩を掴んでたんですが、寒さのためにガチガチに力が入っていました。
この日は本当に寒い1日でした。
そういえば、二人乗りのときにヒッツの肩を掴んでたんですが、寒さのためにガチガチに力が入っていました。
この日は本当に寒い1日でした。
しかし、C1は風が正面からあたらないので、着込めばそれほど寒くありません。
ヒッツにマフラーを貸してあげれました。
ヒッツにマフラーを貸してあげれました。
そして、渋滞に巻き込まれコンテナ屋さんとの約束の時間に遅刻して到着しました。
電話で遅れると言っていたものの、ものすごく寒そうに待っていたので申し訳なかったです。
そして早速ジャッチメントタイム
コンテナ屋さんはゆっくりゆっくりとずっと言ってました。
ヒッツはビデオを撮っていてくれました。
僕はすごくへっぴり腰でC1をコンテナに入れました。
ヒッツはビデオを撮っていてくれました。
僕はすごくへっぴり腰でC1をコンテナに入れました。
ゆっくりゆっくり
入りそう入りそう
ビデオを見返すとそんな言葉が連呼されてました。

写真④ このバイク用コンテナ借ります!

写真⑤ わかりにくいですが、余裕もありました。
入りました。
少しの余裕もあり、普通に入りました。
少しの余裕もあり、普通に入りました。
ありがとうございます。
C1が徒歩1分のコンテナに入りました。
僕の前に立ちはだかった壁はなくなりました。
それから契約の説明やなんやらに1時間…
手がかじかみうまく名前も書けませんでした。
手がかじかみうまく名前も書けませんでした。
コンテナ屋のお兄さんはものすごく寒そうでした。
ヒッツは待ってました。
ヒッツは待ってました。
そして、鍵を借りました。
一度部屋に戻り、風呂に入ってあったまって、再度出発しました。
ぶつけたら実費だよ。と言い渡し、帰りはヒッツがC1に乗っていきました。
僕はTWに乗り、雨に打たれました。
ぶつけたら実費だよ。と言い渡し、帰りはヒッツがC1に乗っていきました。
僕はTWに乗り、雨に打たれました。
途中で交代しました。
C1の中はあったかかったです。
ヒッツは先ほどまでとは変わって、寒そうにしかめっ面していました。
僕、C1買うことに決めました。
今日、浜松の営業のお兄さんに電話をしました。
「僕の準備は終わりました。もういつでもいいですよ。」
「僕の準備は終わりました。もういつでもいいですよ。」
来年が楽しみです。
そういえば、帰り道、雨に打たれながらヒッツは言ってました。
「なんでオレはこんな目にあっているんだ?」
「なんでオレはこんな目にあっているんだ?」
僕は心の中でつぶやきました。
「それはヒッツだからだよ。」
「それはヒッツだからだよ。」
少しあったかくなってきたらみんなでツーリングに行きたいですね。