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大学生の進路相談にのりました。
すっごく、楽しかった
一緒にお話した相手は、
塾やインターン先でキャリア教育を展開してる
大学一年生の女の子。
人の可能性を広げられる場を
作っていきたいんだって❗️
すてきなことやなぁ。
何かを塾のように教えることというよりは
子どもたちに将来を考える
きっかけを与えたり、
ロールモデルをつくったりすることで
エンパワーメントする方に
興味がありそうだったので
キャリア理論や
発達心理学の勉強をしていけると
より良いキャリアになりそうだなぁと
思いました⭐️
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盛り上がったのは
学生の「学力」って、
学生と保護者とカウンセリングしたら
3分でわかるよねってこと。
学力っていうのは、
成績や偏差値じゃなくて
基本的な学習姿勢や
続けるチカラや
そのあと伸びていく可能性のことで、
カウンセリングでお会いした瞬間に、
3分もあれば、なんとなく
わかっちゃうんです
!
ほんとなんです、、、、
本人の表情
口数、目線、落ち着き、素直さ
親の表情
親の口数、目線、落ち着き、素直さ
親子のコミュニケーションの質量
親子の意思疎通の自然さ
などなど
どんなに本人が
元気で明るく頑張り屋さんにみえても
親子のコミュニケーションに
なんか違和感があるなぁ、、ってときは
残念ながら成績も
伸び悩む傾向が高いです。
逆に
そのとき成績がいまひとつでも
親子で目を見て
対等に対話するコミュニケーションが
きちんとできていた子は
長期的に頑張って花開くケースが
多いように思います。
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前、日本で希望の大学になんと
全部落ちてしまって
カウンセリングに来てくれた男の子がいたんだけど、
成績は普通だったものの、
家庭内のコミュニケーションが
すごくしっかりできていて。
カウンセリング中も何度も親子で
話ができている姿が印象的で。
その子は、半年後無事に
アメリカのコミカレ(日本でいう公立短大)に渡り
しかもそれだけじゃなくて、なんと2年後
世界の大学TOP10に君臨する
UCLAに編入しました

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そういうケースって
この子に限った話じゃないんです。
家庭でのコミュニケーションや
先生と生徒のコミュニケーションって
すっごく大事だなぁって、
改めて思えました。













将来、
子どもたちが夢を広げられるような
キャリア・留学・英語の支援がしたい。
子どもとお母さんたちが
しっかり向き合えるためのサポートを
してみたい。
経済的な事情に関係なく
子どもたちが進路を叶えられるように
親子向けのマネー教育もしてみたい。













まだこれから準備が必要。
夢、叶えたい!!!

