”ミ”スターAkiraの救急救命室 -14ページ目

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

【 スヌーピーの名言 】

いつもって言うなよ!

人生に「いつも」はないんだ!

昨日から学び、今日に生き、明日に期待する

【 とてつもなく深いスヌピーの名言 】
 
 
(1)
 
僕はどこへ
向かってるんだろう?
 
何をしてるんだろう?
 
人生の意味って
いったいなんだろう?
 
 
(2)
 
もっと野心を抱かなきゃ
いけないのかもしれないな
 
もっといろんな所へゆき、
いろんなこともできたはずだ。
 
その代わりに
ボクはうちにいて、
ボクであることを選んだ
 
 
(3)
 
世界は狂ってるって
警告しようとしてるのに、
誰も耳を傾けない
 
 
(4)
 
何も期待しなければ、
何も得られない
 
 
(5)
 
犬は「さよなら」は
いわないんだ
 
 
(6)
 
人間て恋に
落ちるものなんだ、
 
わかる?
 
で、恋に落ちると、
世界が全く違って見える!
 
空はより青く、
草はより緑にそして
鳥たちの歌はより甘くなる
 
 
(7)
 
「チャーリー」
 
いつの日か
願いが叶うといいな
 
 
「スヌーピー」
 
そうなるように
生きていかないとね
 
 
(8)
 
配られたカードで
勝負するっきゃないのさ、
それがどういう意味であれ
 
 
(9)
 
上を見続ける
それが生きるコツさ
 
 
(10)
 
見てみぬふりして下さい、
先生、何年かたてば
笑い話ですから
 
 
(11)
 
どんな問題も
逃げきれないほど
大きかったり
 
むずかしかったりは
しない!
 
 
(12)
 
自分以外の人間に
なりたいと願いながら、
人生を送るのは耐え難いって
 

 
 


 
(13)
 
もしいいことが
言えないなら、
むしろ黙ってるほうが
いいんです
 
 
(14)
 
「いつも」って言うなよ!
人生に「いつも」は
ないんだ
 
 
(15)
 
幸せとは、
あなたが愛した
誰かであり、
 
あなたが愛した
何かなんだよ。
 
 
(16)
 
僕は年を
取ってるんじゃない。
 
深みのある人物に
なってるんだ。
 
 
(17)
 
僕の人生は、
方向性はないし、
目標も意味もないけれど
幸せだよ。
 
なぜだか
分からないけどね!
 
 
(18)
 
人生は10段変速の
自転車のようなものだ。
 
持っているのに
一度も使ったことのない
ギアがいくつもある。
 
 
(19)
 
うちのおじいちゃんは、
長年生きてきたけどいまだに
人生が「わからない」って
 
 
(20)
 
昨日から学び、
今日に生き、
明日に期待する
 
 
(21)
 
どうして人は
一晩中眠れずに
すべてを心配しなきゃ
なんないんだ?
 
どうして人は
世界中の悩みを
背負わなきゃ
なんないんだ?
 
 
(22)
 
どうして人生って
なんでも難しいのかな?
 
誰も人生が
こんな大変になるって
教えてくれなかった!
 
 
(23)
 
不安になったのかい?
 
眠れずに心配してたの?
 
さあ、心配しないで…
ぼくがいるよ。
 
ぼくが安心させてあげる…
なんにも心配ないよ…
 
 
(24)
 
僕のことを
好きじゃない人を
心配している
時間はないよ
 
僕のことを
好きでいてくれる人を
大切にするので
すごく忙しいからね。
 
 
- スヌーピー -

 
 
 
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■ スヌーピーの聖地「サンタローザ」に行くのが夢!
 
 
今回は、スヌピーの名言をまとめさせていただきました。私子どもの頃からスヌーピーの大ファンでして、いつの日かスヌーピーの作者であるチャールズ・M・シュルツさんがスヌーピーを創作し続けた場所「サンタローザ」に行くのが夢です。
 
 
そして、シュルツさんが晩年まで通い続けたレストランやカフェに行ってシュルツさんがどのような雰囲気の中でスヌーピーを作り上げたのか、少しでも触れる機会があればと願っています。
 
 
昨日久しぶりに本を読み返したのですが、何度読んでも考えさせられる深い内容に驚かされるばかりです。チャールズ・M・シュルツさんの思いが色濃く反映されていますよね。作者がすでに亡くなっているにもかかわらず、依然として人気が衰えないのもうなづけます。
 
 
 
 
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■ 挫折を繰り返しながら念願の漫画家デビュー!
 
 
意外と知られていないのですが、スヌーピーはあくまでも登場人物の名前で、漫画のタイトルは「Peanuts(ピーナッツ)」です。日本では、あまりにもスヌーピーが人気者になりすぎたので、いつの間にか漫画のタイトルは忘れ去られてしまったようです。
 
 
自分が漫画家になることを応援してくれた母親を若くして亡くし、一時期軍隊に入隊して漫画とは縁遠い生活を送っていたのですが、母親との約束を果たすためにコツコツ書き溜めていました。そして、1950年に新聞で「Peanuts(ピーナッツ)」の連載を開始し、長年の夢だった漫画家デビューを果たします。
 
 
そして、スヌーピーやチャーリーブラウンなど登場人物が世界中の人たちに愛されるキャラクターとなって、この漫画だけえ巨万の富を得ます。シュルツさんは、2000年に77歳で亡くなるまで、スヌーピーとチャーリー・ブラウンと仲間たちの物語を描き続けました。
 
 
 
 
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■ チャーリーブラウンはシュルツさんの分身!
 
 
チャーリーブラウンは、その可愛らしいルックスとは異なり、難しい社会問題について言及したりして、かなりつかみどころのないキャラクターですが、作者のシュルツさんが一番思い入れのあるキャラクターだったようです。
 
 
自分の主義主張をチャーリーブラウンに代弁させていたようです。チャーリーブラウンだけで、かなり深みのある名言が沢山あります。また別の機会に紹介させていただきますね。
 
 
 
「スヌーピーのハッピーダンス!」
 
 

 

【勇気が出る15訓】
 

1.望む現実を創るとは、望む自分を創ること

 

2.すべての壁は 自分の内にある

...

 

3.できるかできないかではなく、やるかやらないか

 

4.やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る

 

5.他人の期待ではなく、自分の期待に応えられる自分になる

 

6.自分の苦しんだ経験が他人の役に立つ

 

7.最大のピンチは 最大のチャンス

 

8.大変とは 大きく変わること

 

9.うまくやるより 本気でやる

 

10.楽な日々は過ぎ去る、充実した日々は積み重る

 

11.何をするのかよりも、なぜするのか

 

12.大切なものほど身近にある

 

13.いつかやるではなく “今”できることからやる

 

14.答えはすべて自分の中にある

 

15.すべてはうまくいっている

 

【 安室奈美恵の名言 】

誰にでも可能性はある!

私も最初はゼロだった!

悩んで悩んで、泣けばいいんです!

【 永遠に挑戦し続ける安室奈美恵の名言 】
 
 
(1)
 
「やっておけばよかった!」
 と思うことはいっぱいある。
 
 でも、だからこそ
 今の自分がある。
 
 
(2)
 
この世界は「やりたい」
という気持ちだけじゃ
続けられない
 
 
(3)
 
怖がらずに、思い切って
一歩前に踏み出してみたら
人との出会いや、新しい自分の
発見が待っていた。
 
そこで得たものが、
今の私を作っているんです。
 
 
(4)
 
私にとって輝いている人は、
常に全力で取り組む
姿勢のある人。
 
いやなことがあっても
次から頑張ろうと
前向きに思える人が素敵。
 
 
(5)
 
迷いや不安は何をするにも
付きものだし、時には
失敗だってある。
 
だけど、
つまずいたからといって
そこで終わりじゃない。
 
軌道修正したり、
失敗から学ぶことで、
また新しい道は開けてくる。
 
 
(6)
 
簡単にダメだと折れるのか、
 
それとも
「どうにかしてやろうじゃん」
と立ちあがるのか...
 
私は後者の方が楽だと思う。
 
 
(7)
 
母のことがあってからは
ずっと辛かった。
 
なんでこんなに
濃い人生なんだろう。
 
もう仕事も
安室奈美恵でいること
もやめたいと
思っていました。
 
だけど、
今がどん底だとすれば、
これ以上悪くなることは
ないはず。
 
そう思うと、少しずつ
楽になれました。
 
 
(8)
 
自分のやりたいことがあって、
それに対して100%の自信が
あるなんてことは私もまれ。
 
常に迷いもあるから。
 
でも、そんな時はハッタリも
すごく大事かなって。
 
胸を張ってやらないと、
せっかくいいものを
作ったとしても
伝わらないだろうし、
 
相手にも不安を与えちゃうでしょ。
 
 
(9)
 
「まだ頑張れる!」的な感じで
 自分に言い聞かせます。
 
やらなきゃいけないことは
たくさんあるし。
 
気合いですね!
 
 
(10)
 
私は、ひとつのことが
うまくいったからといって
現状維持しようと守りに
入りたくない。

リスクを恐れず、
現状維持ではないことを
あえて選択してでも、
常に挑戦し続けたいんです。
 
 
(11)
 
誰にでも可能性はある。
 
私も最初はゼロだった。
 
 
(12)
 
悩んで悩んで、
泣けばいいんです。
 

 
 


 
(13)
 
1%の才能と99%の継続、
努力し続けることで
今の自分がある。
 
 
(14)
 
全てを生かすも殺すも
自分次第。
 
まわりが諦めても、
自分は絶対諦めることは
できない。
 
 
(15)
 
私より歌の上手い人なんて
たくさんいる。
 
私よりダンスが上手い人も
いっぱいいる。
 
ただ、歌いながら、踊ることは、
誰にも負けない自信がある。
 
 
(16)
 
怖がらず、焦らず、
目的が明確であれば、
いつかたどりつける。
 
 
(17)
 
何もしないまま
願望だけが叶うことはない。
 
 
(18)
 
何かを始めるのに
遅いってことはない。
 
 
(19)
 
誰かに与えてもらった道は、
与えてくれた人がいなくなったら
途絶えてしまう。
 
 
(20)
 
どうやったら楽しく
生きられるかを考えたほうが
絶対にいい。
 
 
(21)
 
自分が進みたいと望むものが
傍には愚かに思えたとしても、
私の判断は変わらない。
 
 
(22)
 
私の場合、
自分の中で不安だったり
スランプだと思うときは、
 
とにかくそれを
やり続けるんです。
 
そこで何かを見出さないと
毎回同じ壁に
ぶつかっちゃうから。
 
 
(23)
 
常に過去よりも前を見て、
新しい自分に出会い続けたい。
 
 
(24)
 
誰にでも時間は平等だし、
過去は変えられないけど、
今や未来は自分しだい。
 
 
- 安室奈美恵さん -

 
 
 
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■ 2018年ついに引退!
 
 
今回は、今年の9月に引退された安室奈美恵さんの名言をまとめさせて頂きました。引退ツアーは、国内ドーム7公演と中国、香港、台湾で6公演開催し、約80万人を動員しました。もちろんソロ・アーティスト史上最多動員数です。
 
 
この記録は恐らく今後も抜かれないと思います。また、25年のキャリアでCDの総なんと!3700万枚で、歴代10位に輝いています。10代ではじめてミリオンセラーを達成し、20代、30代、40代でもミリオンを達成したのは、安室奈美恵さんだけなんだそうです。
 
 
『第51回オリコン年間ランキング2018』で『年間アーティスト別セールス部門』で1位を獲得し、CD、DVDなどの総売り上げは何と!190億円だそうです。安室奈美恵さんにとっては1996年以来の2度目の受賞となっています。
 
 
 
 
■ デビュー当時の評価は低かった?!
 
 
これまで数々の苦難を乗り越えて来た方だけあって、言葉のひとつひとつが本当に力強いですね。いまでこそ、安室さんといえば、音楽、ダンス、ファッションなど幅広い分野で影響力があるアーティストですが、デビュー当時はまったく受けませんでした。
 
 
アイドルとして売り出すには、あまりにも歌もダンスも上手すぎたので、あの当時は、アイドルを追っかけるような人達からは全く支持されませんでしたね。ですので、テレビで凄いパフォーマンスを披露しても、それほど評価されませんでした。
 
 
 
 
■ 10代最強のカリスマに!
 
 
しかし、小室哲哉さんにプロデュースされてから、イメージも音楽も大きく変わり、一躍国民的人気を誇る女性アーティストになり、その後紆余曲折を経て現在に至るわけですが、個人的に安室奈美恵さんの今回の名言の中で特に心に響いたは以下の言葉です。
 

(10)私は、ひとつのことがうまくいったからといって現状維持しようと守りに入りたくない。リスクを恐れず、現状維持ではないことをあえて選択してでも、常に挑戦し続けたいんです。

 
守りに入っているつもりは全然ないんですけど、気がついたらそうなっていたと思い知らされることがたびたびあります。一歩一歩自分のペースで頑張るしかないですね。
 
 
 
安室奈美恵「Hero」NHKオフィシャル・ミュージックビデオ