【ジュニアの誕生日】千原兄弟 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

 
千原ジュニアが十代くらい(年齢忘れました)の頃、
夜中まで遊び回って帰宅すると、

せいじが...「おい、何時やと思ってんねん!」 と怒った。

「うるさいわ」 と反抗しようとしたジュニアに

「食え」 とケーキを差し出したせいじ。

その日はジュニアの誕生日、
せいじは手作りでケーキを用意して ジュニアを待っていたのでした。

(せいじはああ見えてシュークリームを 生地から作ったりする。)