気絶するほど悩ましい/CHAR | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

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2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

気絶するほど悩ましい/CHAR  

 

 

・*🎸🎸:..気絶するほど悩ましい。*゚¨Char゚゚・*🎸🎸:..。


「気絶するほど悩ましい」は、Charの2枚目のシングル。


1年ぶりのシングルは阿久悠が作詞を担当し、初の非自作曲である。
シングル売上は30万枚を記録。


同年11月に発売されたアルバム「Char II have a wine」に収録の同曲はアコースティックギターとパーカッションのみで伴奏される別テイク。


Charの2015年5月のアニヴァーサリー・アルバム「ROCK+」に、福山雅治が楽曲提供した『7月7日』は、『気絶するほど悩ましい』のアンサーソングだという
https://youtu.be/e45QZbGS_ZQ