桃井かおり ブスの唄 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

桃井かおり ブスの唄

 

 

こんな楽曲あったんですね 性差別でしょう?
今の時代だったら、立派な セクシャル・・・の犯罪ですか

桃井かおりは、ほとんど知りません もう頰づえはつかない くらいかな?
なんか結構どすの利いた声で、フェイスとアンバランスなイメージかな

...

男にブスという名前を付けられてしまう衝撃的な曲。桃井さんのけだるい歌声が軽やかリズムに乗って届けられます。
最後には言った男への仕返しが・・・

※『もう頰づえはつかない』(もうほおづえはつかない)は、日本の小説家・見延典子の小説。早稲田大学第一文学部文芸科の卒業制作として書かれ、『早稲田文学』に発表された。1978年11月、講談社より刊行された。

※桃井 かおり(ももい かおり、1951年4月8日- )は、日本の女優。東京都世田谷区出身。 本籍地は長野県佐久市。 2005年公開のハリウッド映画『SAYURI』出演を期に、2006 年にはアメリカ合衆国映画俳優組合(SAG)に加入、活躍の場をハリウッドにも広げる。