【名犬ラッシー】 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

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2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

私が友達からもらった犬です。
小さいポメラニアンです。
名前はラッシーという名前で、娘が付けました。
犬は、序列社会。
我が家での序列は...
ママが一番
餌をもらえるから
パパの私が二番目
家長です。
犬だけが認めてくれています。
娘が三番目
散歩に連れて行ってくれるから
息子が四番目
久しぶりに散歩に連れて行くと
犬のラッシーに振り回されての散歩
散歩の主導権は、ラッシーにあるみたい。
ラッシーは良く吠えます。
新聞屋さん
郵便配達員さん
宅配業者
近所の人
家の前を通る犬
極め付けが
隣のバイクです。
隣の人は、出勤する前に
バイクを10分間エンジンを温めます。
その間
ラッシーは吠え続けます。
迷犬ラッシーです。
鎖を切って行方不明が2回
1回目は、県道の反対側から
ラッシーの泣き声。
我が家の前は県道です。
車が多い通りです。
この県道を犬一匹で渡ったラッシー。
ポールにくくられています。
2回目、完全に行方不明。
ポスターを貼って探します。
ラッシーの写真、特徴、連絡先。
ある時、電話があり、隣町の警察に届けてとの事。
警察にいるラッシーを見つけると
ラッシーは嬉しい吠え方をします。
無事我が家に帰ってきました。
近所にとって、迷犬ラッシーですが
我が家にとっては、名犬ラッシーです。
ヤマちゃんの日記より
http://johnsakamoto.info/nittuki1/
http://healthbeautyadult.sblo.jp/article/180520081.html