どんどん
あなたの存在が
私の中で大きく
なっている・・・。
ふとした瞬間
「あっ、好き」
「あっ、会いたい」
「あっ、声ききたい」
ってなっちゃうの。
私は一人しかいないから
誰の代わりにもならない
存在じゃなきゃ意味がないでしょ。
あなたにとって
特別な存在になりたい。
あなたの一番に
なりたい。
あなたが悲しいとき
あなたが嬉しいとき
あなたが楽しいとき
あなたが一番最初に
思い浮かべる顔が
私の顔であって欲しいの・・・。
