【アイルトン・セナ】 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

理想を語ることは簡単だが、

自ら実践するのは難しい。

だからこそ、とにかく、 ...

どんな時でも、ベストを尽くして

生きなければならない。

その結果、うまくいく時もあれば、

そうでない時もある。

間違いを犯すこともあるだろう。

でも、少なくとも、

自分自身に対しては誠実に、

そして、自らの描いた夢に向かって

精一杯生きていくことだ。

(アイルトン・セナ)