鈴鹿Sound of Engine余話② | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

 

現在のF1よりも高出力の日産のGrCカーを雨の中で軽々と振り回す、長谷見選手と星野選手、撮影中はこっちも熱くなったよ、今回は感動したり、震えたり、痺れたり、ドキドキしたり、熱くなったり、忙しい精神状態だった。