【パリ銃撃戦】警察犬ディーゼルも犠牲になった | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

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2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

 

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フランス・パリの北部で11月18日、フランス警察と何者かの間で激しい銃撃戦となり、少なくとも容疑者2人が死亡、5人の身柄を確保した。警官隊は同時多発テロの犯行グループの関係先を捜索中で、銃撃戦では警官隊や通行人にも、複数の負傷者が出た

銃撃戦の後、フランス警察は犠牲の中に、警察犬のディーゼルも含まれていたと発表。護衛犬として有能だとされる「ベルジアン・シェパード・ドッグ・マリノア」という種類の犬で、7歳だった。