強く美しく。ダイアナ元妃の言葉 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

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2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

強く美しく。ダイアナ元妃の言葉

 

(1)

私は自由な精神でいたいの。それを嫌う人もいるでしょうけれど、それが私なんですもの

 

(2)

息子たちには、人々の感情や不安、苦悩を理解して欲しいの。人々の希望や夢もね

 

(3)

私は、自分がやるべきことが何なのかを知っていた。それは外に出て人々に会い、彼らを愛することよ

 

(4)

小さな男の子が、彼のママが一度もパパに愛されなかったことを読んで知ったら、どう思うかしら?

 

(5)

幸せなときには、色々なことが許せるものよ

 

(6)

人に親切にするのに見返りを求めちゃダメ。あなただって、お返しができない親切をこれからたくさん受けるんだから

 

(7)

私は息子たちのために生きているの。彼らなしでは途方に暮れてしまうわ

 

(8)

高価なギフトなんていらないわ。買ってもらいたいとも思わない。私は欲しいものすべてを手に入れているもの。私はただ、誰かにそばにいてほしいだけ。優しく包み込んでほしいだけ

 

(9)

私は女性としての直感を持っているの。それはいつだっていいものよ

 

(10)

私たちの結婚生活は常に3人だったの。だからちょっと混み合っていたのね

 

(11)

プリンセスになるということは、思うほど素敵なことじゃないわ

 

(12)

ダイアナ妃ではなく、ダイアナと呼んでください

 

(13)

誰もが評価されるべきです。誰でも、与えるに値する何かを持っているのですから

 

(14)

もし私のことを信じてくれる人がいるなら、私はどんな努力でもするわ

 

(15)

最終的には男性が自分を満たしてくれると考えている人が多いけれど、私は公務の方が満たされるの

 

(16)

現代の社会に蔓延している最も深刻な病は、人々が愛されてないと感じていることよ

 

(17)

一度愛すると決めたなら、それを貫きなさい。そして運良く愛されたのなら、その人を守り抜きなさい

 

(18)

私は彼を慕っています。こんなに幸せだったことはないわ。本当の愛なの

 

(19)

人生なんて、ひとつの旅にしか過ぎない

 

(20)

私は人々の心の中の王妃でありたいと思っていますが、この国の王妃であるとは思っていません