さんまと千原Jrの「良い話」 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

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2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。

さんまと千原Jrの「良い話」

千原Jrがバイク事故を起こした後のこと、

復帰しようにも仕事がまったく無かった千原Jr。...

そんな時、さんまさんに偶然会った時です。

さんま

「おお!仕事忙しくて見舞い行けなくてごめんな。

退院祝いに何がほしい?」

千原Jrは冗談交じりに答えた、

「仕事がほしいですね〜」

その後さんまは爆笑して、その場を立ち去った。

それから数日後、テレビ局の人からジュニアに感謝の電話

「ジュニアさんありがとうございます!」

どういう事かわからなかったジュニアが、事情を聞くと

テレビ局側がずっとさんまに依頼をお願いしていた番組があったという。

しかしさんまはその案件を断り続けていた。

だがジュニアと話したあと、その案件に対し

「ジュニアも一緒なら」

と仕事を引き受けていた。

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ジュニアのために仕事を引き受けたさんまさんの優しさが

すごく伝わりますね。

千原Jrもさんまさんの取ってくれた行動を無駄にせず、

これからもずっと活躍し続けて欲しいですね。