【 男気あふれるEXILEの名言 】 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。


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【 男気あふれるEXILEの名言 】
 
 
(1)
 
悔しい思いをした
 
時の初心を忘れずに
 
頑張り続ければ
 
一時の結果はどうであれ
 
自分の人生において
 
素晴らしい出来事も起こる
 
 
「HIRO」
 
 
 
(2)
 
数々の出逢いに助けられ
 
自分の人生が創られていく
 
 
「HIRO」
 
 
 
(3)
 
ATSUSHIの声が
 
失くなるくらいなら、
 
俺が踊れなくなった
 
ほうがいいです。
 
 
ATSUSHIは
 
俺の誇りだから。
 
 
「HIRO」
 
 
 
(4)
 
つらいことも嫌なことも
 
生きているから感じられる。
 
そのことを忘れては
 
いけないと思った
 
 
「ATSUSHI」
 
 
 
(5)
 
感謝の気持ちを
 
口にするだけでなく
 
行動にうつさなければ
 
それは本当の意味で
 
感謝していることには
 
達しないと思う
 
 
「ATSUSHI」
 
 
 
(6)
 
忘れたくない。
 
人が人を思いやる優しさ。
 
自分が自分を大切にできる強さ
 
 
「TAKAHIRO」
 
 
 
(7)
 
EXILEを続けます。
 
たとえ失明したとしても
 
後悔はないです。
 
この病気を持っている
 
自分の姿を見せる
 
ことによって、
 
自分と同じ病気を
 
持っている人や
 
その他の人たちに
 
勇気を与えられたら
 
と思いますし、
 
自分の使命でもあると
 
思ってます。
 
 
「MATSU」
 
 
 
(8)
 
僕にとって進む道は
 
EXILEという道。
 
上り坂だろうと
 
下り坂だろうと
 
足元が良くも悪くも
 
僕はこの最高な仲間達と共に
    
ずっと前進し続けるだろう
 
 
「AKIRA」
 
 
 
(9)
 
本気で成長したいと思い
 
変わりたいと思えば
 
それは現実のものとなる
 
 
「NAOTO」
 
 
 
(10)
 
今の悔しさが
 
必ず自分自身を
 
大きくしてくれると
 
信じて頑張り続けてほしい
 
 
「HIRO」
 
 
 
【出典】
 
ビビリ
 
EXILE 夢の向こうの志
 
天音。
 
 
 
今回は、EXILEの名言をピックアップさせていただきました。昨年Makidaiさん、Matsuさん、Usaさんが卒業されたので、EXILE結成当時のメンバーはATSUSHIさんだけになってしまいましたが、依然として日本の音楽シーンで独自の輝きを放っていますよね。
 
 
EXILEはデビューした当時から歌と踊りが素晴らしかったわけですが、個人的にHIROさんの起業家としての活動にも注目していまして、今でもインタビュー記事はチェックしてます。
 
 
突然思いついたことを持ち前の行動力で行動に移して成功したわけではありません。
 
 
まだ無名に近かった20年以上前に活動していたころに夢というよりも苦しみを逃れるために抱いた希望を実現するために必死でもがいていたことがようやく形になった様子がよく分かります。
 
 
本当にHIROさんは信念の人ですよね。EXILE以外のグループ、ユニットも全て成功しています。今は経営とプロデュースする側に回って世界的なアーティストを誕生するためのプロジェクトにも取り組まれているようです。
 
 
日本のアーティストが欧米のアーティストのように世界を股にかけて活動する日が来るのもそんなに遠い話ではないように個人的に思っています。
 
 
 【作業用BGM】EXILE第一章メドレーミックスをDJしてみた!!