人はストレスや心の葛藤を抱えている時 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

”ミ”スターAkiraの救急救命室

2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。



5121c166 (1).jpg

人はストレスや葛藤を抱えている時
からだが症状としてあなたに
メッセージを送ってくることがあります。


自分には必要のないことまで
背負い込むと、緊張とストレスが
頭や首筋蓄積され
緊張型頭痛になることがあります。


自分に自信がなく
相手の反応ばかりきにしていたり
完璧主義で自分にプレッシャーをかけていると
片頭痛になりやすくなります。


自己表現ができずに弱気になっていると
喉や器官支に症状があらわれやすくなります。

ストレスや心配事、罪悪感を抱えていると
背中や心臓の部分がいたくなることがあります。


無理にいい人。優しい人を演じ
自分にうそをつき続けていると
首筋が凝ってしまったり
うつ病になりやすくなります。

拒絶されたという思いを持っていたり
自分を拒絶していると
下痢をしやすくなります。


生きる喜びや感動を失っていると
血液(生理)に問題が生じやすくなります。


心が認めたくないものを
カラダが経験しているわけです。


メッセンジャーとして症状は
バランスの失われた部分を警告していて
古い考え方を手放しなさいと言っています。

子供らしさ(素直さ)を取り戻し
なんでも積極的に体を動かし(休ませ)
あまり深刻に考えないことが大切です。