いやー、うちのちびちゃん(今、5歳)はすぐ、腕が抜けます![]()
うえのふたりはそんなことなかったのですが、体質かな?
一回すると、抜けやすくなるみたいで、大変![]()
何回も整骨院に走りました・・・
肘内障っていうやつです![]()
でも、治し方がわかりました
ネットって、便利![]()
渡辺信子さんって方のブログ です。
とっても、個人的なメモです。すみません![]()
いやー、今さっきすぐ治りました、ありがたいです、整骨院行くまで痛いのですぐ治ったの嬉しい![]()
きえたらいやなので、以下に転載させてもらいます![]()
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これは「肘内障」と呼ばれるもので、幼児期に多く、突然大泣きし、腕を動かさなく なります。こんな時は肩や手首の関節ではなく、たいてい肘の関節に亜脱臼が起こっ たのです。幼児では肘関節の橈骨(とうこつ)の骨頭が未発達なために亜脱臼しやす いのです。
【抜けないようにするには】
子どもの手を引くときは、手首より上を引っぱると抜けやすくなります。握手するよ うに引くと手首の関節がクッションの働きをするため、抜けることはまずありませ ん。一度抜けると癖になり、何回も抜けることがありますので、くれぐれもご注意を !うちの次男も保育園とかで数回抜けました。ママが注意していてもパパが無頓着 に引っぱっては意味がありません。パパにも子どもの手の引き方を教えてあげてくだ さいね。
【観察のし方と直し方】
手を引いた直後、子どもが突然大泣きし、腕を動かさなったら、、、今は右腕を痛 がっていると想定し、練習しましょう。
1.まず子どもと向かい合って、大人の右手の平に子どもの右肘を乗せます。
2.大人の右親指と他の4本指とで、子どもの右肘の両側を軽く支えます。
3.その時子どもの手の平は必ず下向きになっています。確認してください。
4.子どもの右手の平に大人の左手の親指を入れ、他の4本の指で子どもの手 の甲を支えながら、子どもの手の平が上向けになるよう半回転させて下さい。
5.この時に肘も同時に回転しますので、コクンと音がして痛みはすっと消えます。
6.これで痛みが消えないなら、接骨院(整骨院)か整形外科を受診しましょう。
7.少し痛みが残る程度なら、スーッとする湿布をして、軽く包帯を巻いてあげる良 いでしょう。
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今日は画像がなくって、さみしいので、なんか載せまーす![]()
カールに、カエルカールが入ってたよ
右ね![]()
