皆様
先日のブログを見て、あたたかい言葉をかけてくださって、ありがとうございます。
とっても励みになりました。
とりあえず、くよくよしてるのは自分らしくないので、前向きに頑張ろうと思います
I'm not gonna stop.Soon comes happiness...
皆様
先日のブログを見て、あたたかい言葉をかけてくださって、ありがとうございます。
とっても励みになりました。
とりあえず、くよくよしてるのは自分らしくないので、前向きに頑張ろうと思います
I'm not gonna stop.Soon comes happiness...
更新ができてませんでした。。。
ペタやコメントも返せずでごめんなさい。
実は、お母さんが倒れて救急車で運ばれるという事態があって、てんてこまいでした。。。
仕事、恋愛で結構ストレスがたまってたとこに、
お母さんが倒れるという思いもよらない出来事がおきて、完全に参ってしまいました。
幸い、お母さんは大きな病気とかではなかったので一安心だったけど、
このことがあってから、
自分の先の人生とかも、もっと真剣に考えていかなくちゃいけないなと思ったし、
今のままではダメだと気付かされた。
まだ、ここでは言えないけど、自分の中で決めました。
ちょっとずつ、一歩一歩踏み出していこうと思います。
かなり落ち込んだけど、今は、だんだん回復中!!
今日がイヤな一日だったら、明日はきっとステキな一日になると信じて。。。
昨日の帰り、電車でとっても素敵な女性を見かけました。
彼女と電車で一緒の間、目が釘ズケになるくらい素敵だったなぁ~
電車待ちしてたら、横にキレイな格好した目をひく女性がいた。
なんか、どっかで見たことあるなぁ
あ!!オードリー・ヘップバーン!!
そう、彼女の格好は、オードリー主演のティファニーで朝食を の格好にそっくり!!

黒のドレス着て、手袋してて、サングラスかけてて、まさにこれ
年は50くらい。
でも、とーーーーっても似あってるの。
ドレスから出ている二の腕は、引き締まっていてキレイだし、足もキレイ!!
で、座り方も品がある。
てか、いるだけで何か違うオーラ。
なんか、ほのかにいい匂いするし!!
ひさびさに、こんな素敵な女性見た
電車に乗っている間、ずーーっと見てしまいました 
あーゆう素敵な女性になりたいなぁ~
てか、いつ見てもオードリーって素敵だわぁ
ヤフトピにおもしろい記事が載っていたので、ご紹介
身の回りにいるいる
典型的なモテないアラサー図鑑。
痛い、切ない、見たくない……。大人ならではのプライドがあるが故に、自意識&自己顕示欲が必要以上に肥大化しがちなアラサー女子。モテを目指してやっていることが実は逆効果で、無自覚に男性を遠ざけてる原因になってた、なんて笑えない。思い当たるあなた、危険です。
「張り合う女」
苦手なもの…「おばちゃん」と話しかけてくる友達の子ども。年下率が高い合コン。
うれしいセリフ…「どうみても20代にしか見えない!」「ごめんなさい、タメ口きいて」
買い物は当然「109」で、生足でブーツ&ミニスカがトレードマーク。疲れて血色の悪い顔に、今日もファンデを厚塗りし、せっせとクマ隠し。アイメイクはもちろんパーリーにキメッ☆ってそれは、ただの若作り。
若い子向けのメイクをしたり、無理してサイズの小さい服に体をねじ込んだり。年下の人から見れば、“立派な大人”です。ギャルと同じテンションでキャッキャッとはしゃいでいるのに、年を聞かれたら“秘密です~ぅ”って言ってみたり(笑)。自分の年齢に抗って生きようとするその姿は、非常に痛々しいです。
「重い女」
週末の過ごし方…インテリアショップで素敵なダブルベッドを探す。
自慢できること…様々な会社・職業の年収に詳しい。結婚式場に詳しい。
頭の中は結婚の二文字でいっぱい、ターゲットを見つけたらとにかく入籍に持ち込もうと、チャンスを虎視眈々と狙っている。
「29歳あたり、34歳あたりに多い」
数年前は30歳が結婚のひとつの山場でしたが、最近はそのラインが35歳に移動しつつあるので、そこに多く分布します。彼女たちが怖いのは、とにかく結婚が目的になっていること。入籍してもらうためならば、うっかり妊娠しちゃう、なんて悪魔のカードも切りかねません。男の間で、この年頃の女子には気をつけろ、なんて警告が飛び交っているとか。
「磨く女」
好きなもの…無料体験レッスン、ストイックな暮らし、「右肩上がり」という言葉。
生息地…難しめの経営セミナー、パーソナルトレーナーのいるジム、隠れ家系バー。
ジムで肉体を鍛えるのは当たり前。仕事帰りには習い事、週末は経済セミナー。でもちょっと待って、自分を磨き上げすぎて、実は本来の目的を見失ってない?
「自分磨きは決して悪いことじゃないですが、“磨くこと”自体が目的になったり、また、習い事をやっていることに依存している人が多いような。でもそれでは本末転倒。磨いてる自分に酔ってはダメですよ」
「自分磨きをすることで、出会いのチャンスが減ったり、男性の劣等感を刺激して、男性に敬遠されることはよくあります」
「厳しい女」
苦手なこと…褒めること。「どうでもいいよ」と受け流すこと。
得意なもの…芸能人の噂話。ドラマの批評。友人の旦那のあら探し。
口を開けばグチるか、怒るか、批判する。職業は何かの評論家ですか? と言いたくなるくらい、何に対してもジャッジを下しまくるのが彼女たちの性分。
「会社では“○○さんが使えない”、テレビを見ては“この女優もう終わってる”、友達と会えば“あの子の婚約者、全然イケてない”。さらには“寒い、だるい、眠い”と不遇な自分をアピール。厳しい女の会話に耳を傾けると、とにかく文句しか言ってません。自分を棚に上げて愚痴と批判ばかりする不幸な女と一緒にいても、何ひとつ楽しいことはありません。モテないのも当然です。
「壁を作る女」
口グセ…「私の話なんて別にどうでもいいんです…」
特技…合コンで端っこに座り、携帯をいじる。
女も30を越えれば、失恋や悲しい経験もして、いい女に成長しているもの。が、中には過去の悲恋がトラウマになってしまう人も。
傷ついた思い出に縛られて、男性に心を開けずにいると、結果恋のチャンスを遠ざけてしまいます。アラサーでしばらく彼がいない人や、恋愛を何年もしていないという人は、良い出会いがあっても、“あんな辛い思いは二度としたくない”という防衛本能が働いて、臆病になっているわけです。また、恋愛休業期間が長いので免疫がないため、とんでもないダメ男にうっかり走る、という危険行為も冒しがち。
う~ん、たしかにモテないアラサー納得
たまに、こーゆう人見るけど、逆にかわいそうに思えちゃうわ
ちっともキラキラしてないんだもん
あたしは、キラキラしたアラサーを目指してがんばりまぁす