Rippon Leaへ行って来ましたena

Roppon Leaとは??
リッポンリーは1868年に実業家F.T.サーグッド氏の自宅として、ロマネスク・スタイルでデザイン、建築され、その後、数々の増築が行われました。リッポンリーという名前は彼の母親の旧姓からとっています。彼の死後、この建物は次々と転売され、1930年代に最後のオーナーであるルイーザ・ジョーンズ夫人の手に渡り、彼女は内装をハリウッド・スタイルに変え、当初の内装とは違った明るい雰囲気になりました。1974年にはナショナル・トラスト(オーストラリアの史跡保護を目的とする団体)の管理となり、現在一般公開されています。 建物、内装の豪華さももちろんですが、庭園の広大さと美しさも見ものです。また、庭園の中には、これまた大きな舞踏室、プール、テニスコート、滝や橋を配した湖、温室、バラ園、シダ栽培室などなど贅沢の限り。 このリッポンリーはメルボルンの"コモハウス"に比べて規模も大きく豪華ながら、一般の観光ツアールートには入っておらず、訪れる観光客も少ないので、ゆったり優雅な気分に浸って時間をすごすことができます。
(観光サイトからお借りしました。


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もう、こういうお家大好き!ツボにはまってる!!
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我が家へ、ようこそ!
とか言ってみたい笑
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入り口のドアのステンドグラスが美しい。
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お家の中も家具もステキすぎる!
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この家の中にある物とかもすごく高価なんだろうな。。。
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案内してくれた、おじいちゃん。
実は、時間をよく確かめないで行ったら、終わっていたんだけど、好意で特別に入れてくれた。
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ダイニング。ロマンチックだけど、どこか最後の晩餐っぽいびっくり
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階段の踊り場でも美しいステンドグラス。
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ここから二階です。
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バスルーム
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別のバスルーム。
このバスルームすごくひろいの!ひろすぎて落ち着かないんじゃと思っちゃった。
広すぎて一回の撮影で収まらないっ!
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ベランダからの景色もキレイ。
メルボルンの街も見渡せる。
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また別のバスルーム。
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たんす。
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昔の写真。
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またまた別のバスルーム。
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階段の踊り場もステキ!
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ステキなお家が見られて満足。夢が見られました。
外からもう一度。

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ここは結婚式もできるんだって~!
ぜひ、ここでやりたい!!と言うか、お姫様チックなことが出来れば別に結婚式じゃなくてもよかったりする笑
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外の池。緑で一瞬池っぽくなくて落ちた人いるらしい。。。
要注意!
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あまり知られてないのかな?
人も全然いなくて(閉館時間だから?!)好き放題マイペースに見学できました。
都会の喧騒から逃れて、ボーッとするには、最高の場所ですちゅ


さくら2192 Hotham St, Elsternwick
(03)9523 6095
10:00-17:00