まんげくっさ 、ちんげないK 人類の造り方 EVAから うんこ
地球に人が送られてから今まで、
人は何の為にここにいて
何のために生きているのかと
ずっと考えていた。
と言うよりは、
何故送られてきたのか?ってことに。
生きることに目的、意味は無い。
だから人は自らソレを決められる。
最初は何も無いからこそ、
何か自分なりの意味を持たせられる。
そしてそれに向かい何かを成し遂げていく。
そしてその何かを後に残すため、人に伝える。
それが繋がっていく。
子孫を残していくように。
何でここに送られてきたのだろう。
これは傑作だ。
使わないわけには行かない。
もしくは、
自らが作り上げた傑作に、
自らが納まるために送ったのだろう。
ずっと昔の人が人間を作った。
(この人とは、どこからやってきたのかはまだ謎。)
その人の星が爆発寸前。
もしくは法律のようなもので
人間に宿るを禁じられていた。
どちらかの理由で人間という傑作を
シャトルに乗せて死海に送った。
これから起こる説明書と共に。
そして自分が死んだ後、
その傑作の中にまた宿って
生き続けた。
結果、好き勝手生きてしまってたりする。
自由になったのだ。
だけど、人間に宿ったモノも様々で
結局思うようにいかなくなってきた。
そして今、他の星にまた、
人間を送ろうとしている。
の繰り返し。
もともとの人のことは
まったくわからないけど、
最近調査が着々と進んでるらしいよ。
DNAの構造は
自然に出来るはずがないんだってさ。
明らかに何かが造ったモノ。
そして最初に死海に送り込んだ。
浮くから?
なんでだろうね。
リリンの子。
僕たちは18番目の使徒なんだよ。