まぁ 何が違うかなんて自分にも分からないのですけど
カウンセラーの定義の中に
「無条件の肯定」
なんてものがあったと思います
自分にはこれが出来ないんですけどね。
アドバイザーは
聴いて
整理して
自己の価値観や経験の下
良点と悪点を考え
どうすればよい方向に向くか
改良点の指摘と 可能性を示唆する方
なんて思っています。
一方のカウンセラーは
様々な問いかけや話に肯定した上で
指摘をするのではなく
整理し受け入れた上で
方向性を定め
「誘導」
する方かなーと
素人の個人的な考え方に過ぎないですけどね。
どちらもベースにある事は
「傾聴」
という行いでしょう。
今一度
傾聴について調べてみてはいかがでしょう?
聞く と 聴く では結構違いますし
こと 傾聴 に関しては結構難しいものです。
