続々 結婚式でできるだけスピーチを減らすやり方
続々 結婚式でできるだけスピーチを減らすやり方
長くなったので続々になっちゃいました。
読みにくいけどすみません!
前回はデメリット1だったので、今回は2。
デメリット2
仲の良い親友に見せ場を作れなくなる
やっぱりとても仲がいい友達が結婚するときというのは、
何かしてあげたくなるものです。
私の親友である女性も、招待状を送ったあと、
「当日、何かすることはない?」
と声をかけてくれました。
恐らく、スピーチとかそういうことを想定してのことだったのだと思います。
スピーチなんて苦手なタイプなのに、そう言ってくれたことはとても嬉しくて
逆に、頼まなかったことで肩透かしをくらわせたのでは?
と少し心配になりました。
結果、彼女には披露宴でブーケのプレゼントをしました。
指名してのプレゼントに、涙を見せて喜んでくれました。
同じように、新郎側の親友にも何か見せ場をと思ったのですが、
主人が「男はそんなこと考えない」と否定したため、特に何もしませんでした。
が、やっぱり何かすべきだったと今は考えています。
やっぱり、ちょっとだけ寂しそうだったように思うからです。
昨日の記事で書いた突撃インタビューも、苦手だろうという配慮で除いたのですが、
やはり彼に話してもらうべきだったと。
少し反省・・・でした。