わかってはいるつもりで、よく忘れることこと…
わたしは、娘の寝顔を見るのが最高に幸せなんですよね〜
1歳児の寝顔はほんとに天使

いつまでも、見とけるなーーと思ってたけど…
すぐに思考が働く
「まぁ寝顔見とっても何にもならんけどね」
寝顔見る時間は無駄やけど
まぁ好きなら見たら…
と、思ってたことに気がつきましたーーー!!!
寝顔見る→幸せだけど、時間は無駄→幸せな気持ちにはなるけど、なんも変わらん
そう、思った通りになってました!!
寝顔見る…あー最高に幸せ。
明日はきっといいことあるぞ〜!
明日はこれでもっとがんばれるぞ〜!
もっともっといいこと思いつくぞ〜!!
って、なぜ、思えなかったのだろう…!!
ほかにも、
ぼーっとしたい。でも時間の無駄だから、なんかしよう。とか。
コーヒー飲みたい。でも飲んでもなんも起こらないし、具体的ななにかを行動に起こそう。とか。
なんで、現実を動かすことだけが大事って思ってたんだろうなー。
いい気分が大事なら
寝顔見るのも
ぼーっとするのも
コーヒー飲むのも
絵を描くのも
商品ページ作るのも
発送作業するのも
どれもなにも変わらないよね…
むしろ、今、気分が良くないなら
前半の無駄と思えるようなことのほうが、大事じゃないか
無駄なものは無駄と思ってるから、無駄になるんだな…
無駄な時間こそが、人生を豊かにする
と思っていれば、きっとそうなるのかも…
というわけで、娘の寝顔を見ながら寝ます
おやすみなさい…
今日もよくがんばった!
