感情のコントロールが難しい長男。
今日も学校から呼び出しがありました笑い泣き







最近は怒りからの感情が立ち直れず先生方もお手上げのようですもやもや






それでもしばらくは先生方も様子をみてくださっているようなのですが、長男が暴れてしまうことでお迎えの呼び出しがあります。











今日も夜勤前に呼び出しがあり、迎えに行くと保健室のソファーに座っている長男。
いつもなら迎えに行くとニコッとするのですが、今日はいつもと違い目も合わせず顔は強ばったままで…。








保健室の先生も今日はいつもと違い何があったのか教えてくれませんでしたアセアセ
すぐに担任に連絡をしていたので担任が保健室にくるのを待っていました。








担任はくるなり
「今日は4時間目あたりから落ち着かず、給食のあとには6年生の子にひどい言葉を言い、更に保健室の先生にもひどい言葉を言ってしまった」
とのこと。









6年生には謝ったみたいなのですが、保健室の先生には謝っていないので担任が長男に謝るよう促していました。









長男は担任と一緒に保健室の先生に謝罪をしました。
どんな暴言をはいたのかは担任からは告げられず、帰宅してから長男に確認すると「死ね、クズ」等々のことを言ってしまったと…。










長男には自分で感情をコントロールできるようにならないといけないという話を何度もしていますが、気持ちの切り替えが難しいため同じことの繰り返し。








私自身どうしてあげたらよいのかわかりません。









長男に保健室の先生がとても悲しそうな顔をしていたと話すと、無言で涙を流しました。
本人も言ってしまったことへの罪悪感はあるようでした。










この先成長していくなかで感情もコントロールできるようになるのでしょうか…。
感情にまかせて叩いたりすることはなくなってはきたのですが、どうなってしまうのかとても心配です…。