今日は長男と次男は午後から野球の練習です
私が夜勤のため練習に付き添えないので、実家の母が家まで迎えに来てくれる予定でした
朝から予定は伝えており、好きなゲームも時間を守って遊べました
お昼御飯も順調に食べ終わったため次男にユニフォームに着替えるよう話をしました
ここまではすべて順調に進んでいたのですが、着替えが始まると同時に次男のおふざけがはじまり、長男もそれにつられてしまうという始末
長男はすでに着替えが終わっていたのでいいのですが、次男はまだソックスを履いている段階
あと5分で母が迎えに来る時間となってもまだおふざけを続ける次男に、私の堪忍袋も耐えられませんでした
次男にはあまり怒ることもない(末っ子特有の要領のよさがある)ため、次男は怒られると目に涙を溜めて今までの着替えのスピードはなんだったんだというくらいの早さでユニフォームに着替えました
ふざけていいときとそうではないときの区別をすることを伝えましたが、わかってくれたのでしょうか
次男へのダメージは相当強かったみたいで、出発する際に私のところに寄ってきて「ごめんね」と謝るかのようにハグをしてきました
私もそれに応えるようにぎゅっと抱きしめました
末っ子男の子はこれだから可愛いんでしょうね
上ふたりはハグなんてさせてもくれないし、してもくれません
夜勤前は怒らないようにするのですが、今日は私も堪えることができなかったので反省です