今朝のこと、長男はほとんどがたまごがけご飯のため、今朝もそのつもりで支度をしていました
が、予想に反して今朝に限ってパンが食べたいと
長女の分の食パンしかなく、あるのは姑が自分で買ってきて、毎日半分に切って食べている食パンしかありませんでした。
二階で私が長男に
「パンがないから我慢して!」
と話しているのを先に起きていた姑が聞いていたのでしょう
階段を降りていくと
「○○くん、パンが食べたいの?」
と白々しく聞いてきました。長男はパンがないと言われたことでグズグズ度MAXのため返事はしません
「おばあちゃんのパンが余ってるからこれ食べるぅ~?」
とさらに長男に話しかけます。
私は分かってるのです。長男はパンが食べたいと言っても絶対に残すことを
なので、私は長男が食べたいと言ってグズグズしてもダメだと言っていたのです。
それを知らない姑はしつこく長男にパンをすすめます。
わたしが「いりません!」て言った日にはまた私が姑のしていることが気に入らないと、受け取られてしまうので、長男に返事をさせました。長男は
「食べる」とひとこと
私はマジで
と驚き、姑はなぜか勝ち誇った顔
「じゃあ、焼いてあげるわね」という姑に対して「いいです。ご飯を食べれた様子で」と間髪いれずに私、答えちゃいました :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
だって、長男がパンを食べるって言うまで明らかに長男はご飯を食べたそうにしていたんですもの
姑のその後の様子は想像にお任せします
放っておけばいいものを余計な口を出すから自分が嫌な思いをするのもわからず、同じことを私から言われるんだよ!っと心の中で呟いた私でした
あー、お金があるなら台所だけでも別にしたい

が、予想に反して今朝に限ってパンが食べたいと

長女の分の食パンしかなく、あるのは姑が自分で買ってきて、毎日半分に切って食べている食パンしかありませんでした。
二階で私が長男に
「パンがないから我慢して!」
と話しているのを先に起きていた姑が聞いていたのでしょう

階段を降りていくと
「○○くん、パンが食べたいの?」
と白々しく聞いてきました。長男はパンがないと言われたことでグズグズ度MAXのため返事はしません

「おばあちゃんのパンが余ってるからこれ食べるぅ~?」
とさらに長男に話しかけます。
私は分かってるのです。長男はパンが食べたいと言っても絶対に残すことを

なので、私は長男が食べたいと言ってグズグズしてもダメだと言っていたのです。
それを知らない姑はしつこく長男にパンをすすめます。
わたしが「いりません!」て言った日にはまた私が姑のしていることが気に入らないと、受け取られてしまうので、長男に返事をさせました。長男は
「食べる」とひとこと

私はマジで
と驚き、姑はなぜか勝ち誇った顔
「じゃあ、焼いてあげるわね」という姑に対して「いいです。ご飯を食べれた様子で」と間髪いれずに私、答えちゃいました :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
だって、長男がパンを食べるって言うまで明らかに長男はご飯を食べたそうにしていたんですもの

姑のその後の様子は想像にお任せします

放っておけばいいものを余計な口を出すから自分が嫌な思いをするのもわからず、同じことを私から言われるんだよ!っと心の中で呟いた私でした

あー、お金があるなら台所だけでも別にしたい
