夕飯は子供たちも大好きなトンカツでしたニコニコ

でも今日は、ヒレ肉がなかったのでロースのみだったため、いつもより子供たちがガツガツ食べてはくれませんでした苦笑


そんなトンカツを揚げ終わり、姑の分のトンカツを別の皿に用意をしていると旦那が
「それって多くない?オカンはそんなに食べないっしょ」
と一言行ってきましたえ゛!

「イヤイヤ、あんた、この前の話し合いの時にお義母さんはなんと言った?」
と聞き返したやりましたよパンチ!
旦那は黙ってました汗2


姑はこう言いました。
「私の分の夕飯がないときがある」
はぁ~~はてなマークはてなマーク

「少しでも小皿に取っておくっていう気を使ってくれてもいいんじゃない?」
えっ!?

姑よ、あなたは前に言いましたよね?
「私の分は足りなければ考えなくてもいいから」
と。

私は鵜呑みにしてましたよショック!
その言葉を信じてはいけなかったのですねDASH!

子供たちも大きくなり、食べる量も増えますわ。
で、足りると思って作っても以外と足りなかったということが多くなってきました。

そのことも伝えましたが、その後のセリフが「小皿に取っておく」という言葉が出ました。


私が仕事で遅くなったときにあなたは
「ご飯ないよ」
と笑いながら私に言ったことありますやん叫び
それも1回だけではなく、何回も。

いつ、小皿に取っておいてくれましたか?
と聞き返したいくらいでしたよガーン


そりゃあ、気が利かない嫁ですよ。
別皿に取っておけば問題もないことですよ。

でもね、姑よ、毎日のように出掛けてて、夕飯は一緒に食べず(一緒に食べるのもイヤだけど…)、子供たちがどのくらい必死で食べているかわかるかい?
食べ盛りの子供たちを前に「もう食べちゃダメっ!!」と言えるでしょうか?

実際、長女は私の顔色を伺いながらおかわりをするときがあります。
以前、私が一瞬「ダメっ!!」という顔をしたのでしょうね。そのとき長女は
「あっ、やっぱりお腹いっぱいだった」
と笑いながらおかわりをやめたのです。

私は「いいんだよ」と言ったんですけど、長女はそれがいやだったんでしょうね。
かわいそうなことをしてしまいました。

普通の親なら子供たちにたくさん食べてもらいたいと思うのが当たり前ですよね。

食べるものがなかったら子供じゃないんだから自分で作れって感じですよ。



そんなことを言われたので、それからは別皿に姑の分を毎日用意していますナイフとフォーク
量も多目にね( ̄^ ̄)

まぁ、そんな生活ももう少し。
文句を言われないように、来月からは私もまた働き出すので、夕飯を作るのは当番制にしましたぺこ
同居して初めての試みです。

また問題は出てくるのでしょうが…。