次男(八ヶ月)が入院したので記録として残してみようかと思い始めました。

11月26日にかかりつけ小児科に夕方受診する。診察中泣いたら唇にチアノーゼがでたため、Dr.に昼間も同じことがあったと伝えると県病院を紹介された。

県病院に到着後小児科のDr.現れるも無愛想で、見るからに面倒くさい感じが
表れている。私も実は看護師だから夕方に紹介されてくる患者は厄介だと感じたことはあったが、自分がされるとやはり嫌なものだった。改めて気をつけようと感じた。

話は戻って一通りの問診をされ胸の音やら熱を測られるもDr.は「う~ん」と首をひねっている。
そりゃそうだ、この時点で熱は37℃、チアノーゼは見られない。Dr.は疑いの眼差しを向けながら「唇が黒くなったの?」と聞いてくる。そんな言い方しなくてもと思いながらかかりつけ医であったこと、昼間のことを話す。

Dr.は「チアノーゼがでるのは心臓が悪いか、呼吸器が悪いかだから検査をしましょう。で、体の中の酸素も泣くと低くなるから何らかの原因があるからそれを調べましょう。入院です」と。他にも言われたかもしれないけど、思い出せず…。

病室に行く前に次男はDr.、看護師により点滴を入れられたりといろんな処置を施された。
廊下に出された私は次男の泣き声を聞いてかわいそうなことをしちゃったと後悔していた。

病室に案内されると点滴が始まり、酸素が始まり、心電図がつけられと看護師さんたちがいろいろかまってくれるから泣くは泣くはで(>_<)
Dr.看護師さんが部屋にくるだけで恐怖に怯えていた。看護師さんたちも「何もしないから」と申し訳なさそうに入ってきてくれていた。母の私も看護師さんに申し訳なかった。

入院当日はそんなんで泣いた泣いたの日でした。 
では、もうすぐ朝食で息子も暴れ出したので続きはのちほど。  




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