今回、紹介するのは!
「打首獄門同好会」です♬
メンバー
- 2004年、ギター、ボーカル担当の大澤敦史を中心に、男女3人で結成。
- 7弦ギターと5弦ベースによる豪快なサウンドと、それとは裏腹な、日常の中で感じたことをそのまま表現した緩めの歌詞(食べ物が美味しかったこと、虫歯になったこと、風呂に入って幸せだったこと、等)が特徴で、「生活密着型ラウドロック」というジャンルを標ぼうしている。
- バンド名はドラム、ボーカル担当の河本あす香が「チョンマゲトリオ」をバンド名の候補として挙げ、回避しようとした大澤敦史が初代ベーシスト高山明に「打首獄門同好会と切腹愛護団体と終生遠島協同組合、どれがいい」と詰め寄って決まった。
- ロックバンド「アシュラシンドローム」と親交があり、インターネット放送局「10獄放送局」に同バンドヴォーカルの青木亜一人が出演するなど、関わりが深い。
- 2017年5月21日放送の『さまぁ〜ずの神ギ問』(フジテレビ系)において、「ラブソングを1曲も作っていないアーティスト第1位」(アルバムを1枚以上リリースしていながらラブソングを作っていない全75アーティストのうち、最多楽曲数を保有しているという選考理由)に認定された。番組内のインタビューで大澤は、「ラブソングを作っていない自覚はあった」と述べ、その理由として「実際に起きたり感じたりする身の回りのことを曲にしているため」と語っているが、「もし燃えるような恋愛をしたらラブソングを作るかも知れない」とも付け加えている。
- 大澤敦史(おおさわ あつし)
- ギター&ボーカル担当。通称「会長」(同好会の長だから)。メインのギタリスト(7弦ギター)・ボーカルのほか作詞・作曲・MC・打ち上げ担当・レコーディング・ミックス・サイト運営・デザイン・ライブ出演交渉窓口・ケーブル製作なども担当。平成30年度の静岡県浜松市「浜松やらまいか大使」に任命される。
- 河本あす香(かわもと あすか)
- ドラム&ボーカル担当。瀬戸内海のとある島の出身というドラマー。打首結成時からのオリジナルメンバーとして主要な役割をこなす。mixiコミュニティの管理・物販管理・練習スケジュール管理・ライブ中の告知MCなども担当。
- junko(じゅんこ)
- ベース&ボーカル担当。2006年11月から加入したベーシスト(5弦ベース)。
- ベースを演奏する際は右利きのスタイルだが、調理で包丁を使う時や食事で箸・スプーンなどを使う時は左手を用いる。本人曰く、「右手で刃物を扱うことができない」とのこと。
- 2018年12月20日に品川ステラボールで行われた「junkoさんお誕生日会」に於いて還暦になった事が明かされた。その衝撃は大きく、Twitterのトレンドで暫くの間1位だった。
- ナイツの塙宣之のコールセンターバイト時代の上司だったことがある。
- ウィキペディアより引用
- wikipedia
- 打首獄門同好会/日本の米は世界一
- 打首獄門同好会/布団の中から出たくない
- 打首獄門同好会/私を二郎に連れてって
- 打首獄門同好会/カモン諭吉
- 打首獄門同好会/デリシャスティック
- 合わせて、打首獄門同好会のYouTubeチャンネル「10獄放送局」をご視聴する事をオススメします♬
- 3人の魅力がたっぷりと詰め込まれていますよ♬
- 水曜どうでしょう好きにはたまらなかったり、色々面白いですよ〜♬
- 大人が真剣にふざけるってカッコイイ♬
- 10獄放送局第8回
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- ベースのjunkoさん60歳とか本当にビックリです!


