。 | keep things back !!!!
やっぱりね、アタシは愛されたいだけなんですよ。
もう本当にこの1ヶ月は本当に地獄のようで、でもこれも神様が与えた試練なんだ!ってどうにかこうにか前向きに生きていこうとしたけど、そういうときに限って何だか色々重なってやってきちゃって、もうこれは神様のイタズラ?それとも大魔王のお導き?だなんて馬鹿なこと考えたりすることが出来るならまだアタシも大丈夫!…って馬鹿!アタシの馬鹿!
でも本当に、この2週間は特に何もする気がおきなくて製作する気も学ぶ気も無くなちゃって、このままじゃまずい!アタシには時間がないのに!って焦る気持ちばかり大きくなって朝がくるのが怖くて仕方なかったのですよ。
アタシはいつだって自分がやっていることに自信を持っていたいし、いつだって自分が最高!って気持ちは忘れたくないって思ってる。けどね、アタシだって人間ですもの。たまには躓くことだってあるし、そういうときに君のここがつまらないそんなのダメだダメだって言われたらしゅうぅうんって萎んじゃうんですよ!打たれ強い方だし色々なことに割り切れる方なのにネ。まぁ君がつまらないって言っても、うんうん十人十色ですものね。って思いながら今に見てろよって気持ちは沸々と沸き上がってくるし根拠の無い自信はヤッパリ持っているわけで何とか自分を立て直していたけれど、実は本当は自分がとてつもなくツマラナイ人間なのでは?って思ってきて自分なりのポリシーやプライドを持って作っている絵写真文章やその他モロモロを見て、いけない!これはツマラナイぞ!ってだってだって!世の中にはこんなにも素敵で素晴らしいモノが溢れているのに、その中に自分が入っていこうだなんて傲慢な馬鹿げた話なのでは?実は、いつか覚えたくだらないと思っていた知識を拠り所に毎日同じことを繰り返す仕事についた方がいいのじゃないのかってそんなことは有り得ないのにね!
頭の中はぐるぐるそんなことばかり考えていてロマンチックが拠り所のアタシがリアリストになろうだなんて無理な話なのにね。

って何が言いたいかと言うと、つまりは心を改めたわけです。

やっぱりアタシは愛と文化について考えるのが大好きだしロマンチックがないと生きていけないような人間なわけですよ。それなのにロマンチックから離れようとするだなんて罰当たりな!根本はそこじゃなかったのにね。朝がくるのが怖くて泣いてばかりの毎日だったけど、やっと突破口?脱出口?を見つけれたよう気分。少しずつだろうけど、きっとアタシなら大丈夫。

って何でこんな風に思えるようになったかって言ったら話すと長くなるんだけど。
本当にアタシにとって愛は必需品で愛されたい願望は人一倍だし承認欲求も人一倍。のくせして人間不信だから探り探りで自分を出すもんだから分かってくれないと嘆いたりして、中途半端なことをしてるのはアタシの方なのにね。分かってもらえないんじゃなくて分かってもらおうとしてないだけなのに。アタシにとってまさくんは大切だとは分かっていたけど気付けばこんなにも大きな存在になっていたのか、って思ってからは辛いって伝えるのは簡単だけど分かってもらうにはどうしたらいいのかって凄く凄く考えて一度話し合ったたんだけど、それからもアタシの精神を揺さぶる出来事は幾つか起きたわけで何度も困らせたり心配かけたりしたわけですよ。そりゃね、ゆうちゃんとまさくんは違う人間だって頭では分かっていても結構なトラウマになっているものでアタシの頭と感情と身体はグチャグチャに引き裂かれたような気がして仕方なくて。いつかいなくなるんじゃないのかって不安に押しつぶされそうで、もしそうなったらアタシは死ぬんじゃないのかってぐらい。
結局のところ愛されたくて愛されたくて仕方なくて愛されることしかアタシを救うことは出来ないのに。それでやっと会えて(っていってもたった2週間なんだけど)不安とかアタシの汚い感情とかぶちまけてみたわけですよ。そしたらもう本当にね!アタシにとって彼は運命の人なんじゃないかって思えるぐらいな時間と言葉をくれたんです。この気持ちだけでアタシは生きていけるんじゃないかしらってぐらい幸せを貰えてまさくんのことが好きで好きでたまらない。
アタシは彼の全部を受け止めて受け入れる覚悟が出来てたけれど、彼も同じように思ってくれてただなんて幸せと言わずなんと言おうか。どんな風になっても2人一緒にいれたら幸せ、だなんてお伽話のようだけど本当に思う。2人だけでいい2人だけの世界でいい、って馬鹿みたいな話だけどネ。ふふ。
過去を気にしるのはアタシの悪い癖だけど、自分の嫌なところも引っ括めて愛してあげたら少し気持ちが楽になったし一番大好きで大切な人も全部引っ括めて愛してくれてるのなら、もうアタシは怖いものなんてないでしょう。過去に囚われて足枷をかけられても何も怖くない。そんな自分と上手に一緒に生きていく覚悟が出来たから、自分の嫌なところを受け入れて、それでまたアタシは強くなれそう。そう思えるようになったのは本当にまさくんのおかげ。何よりも大切に思ってるし、アタシにとって必要不可欠で唯一無二の存在。

うだうだと文章を書き綴ると本当支離滅裂だし意味分かんない。
あとで読み返したら恥ずかしくて死にそうになっちゃうんだろうけど、この想いは残しておきたい。

結局のところね、一番伝えたいのは
まさくんのことが大好きだし、何よりも大切です。
いつもありがとう。
ってことなんですよ。
こんなこと恥ずかしくて顔見て言えないけどね!