世界で一番好きな曲 ブログネタ:世界で一番好きな曲 参加中

「世界で一番好きな曲」ってとても壮大なテーマで一瞬たじろぎました(笑)
でも、別に毎日聞いてもいない曲が思い浮かんだんです。
1941年のディズニー映画の中で歌われていた"Baby of mine"という曲です。
わたしが初めてこの映画を観たのは20代の大人でしたが、この曲が流れてきた時、心から感動して途端に涙があふれ出てきました。

ダンボはとてつもない大きな耳をしたサーカス団の生後間もない象さんなんです。ある日ダンボが耳を引っ張られて苛められているのを見たお母さん象はダンボを守ろうとして大騒動になり捉えられてしまいます。ある晩、寂しくて仕方ないダンボはお母さん象に会いにやってきました。その時、お母さん象がダンボに歌ってあげた曲です。ハンカチを用意してからお聞き下さい(爆)



Baby mine, don't you cry
Baby mine, dry your eyes
Rest your head close to my heart
Never to part
Baby of mine

Little one when you play
Don't you mind what they say
Let your eyes sparkle and shine
Never a tear
Baby of mine

From your head to your toes
You're so sweet, goodness knows
You are so precious to me
Sweet as can be
Baby of mine

お鼻のブランコ、いいナ~~ラブラブ(爆)


おやすみなさいぞう