作家・・・リン・レイド・バンクス
この小説は10代前半の女の子向けかもしれません。もちろん、読んで聞かせてあげるのであれば、少女向けOKです
以前にこの本を翻訳したことがあります。私がつけたタイトルは・・・
「勇敢な妖精ティキ」です。かわいいお話ですよ。
A4裏表刷りで65~70枚くらいあったと記憶しています。最後は神経もすり減って、ボロボロに
あらすじは敢えて省略しますが、この物語のよさは、ほとんど最後にあります。ある限りのある魔法の力をもって生まれたビンディという女の子のとる行動にヒントが・・・。
