先日、またしてもプリパラのコラボカフェに行ってきました。

今回はAMO CAFE池袋で開催されている出張ヤミプリ にんじゃもんじゃです。

 

 

WITHの舞台を通してダークナイトメアのウシミツくんが好きになったので、同じくダークナイトメアのシンヤ推しの人と一緒に行ってきました。

ウシミツくんメニューです。

 

こちらはシンヤくんメニューになります。また、シンヤ推しの人の本命はみれぃなので、雨宮くんメニューも注文してました。

 

コヨイくんも当たりました。

 

6人のパネルが並ぶと爽快ですね。

 

 

今回もコラボカフェを楽しませていただきました。

女子だけでなく男子アイドルも魅力的なのがプリパラですね。

私は元々ドロシーとレオナが好きなのでにんじゃもんじゃというだけで嬉しいのですが。

 

しばらくコラボカフェに行くことはなさそうですが、そのうちまた行くと思います。

雀魂の2020年度年度報告が始まったので、疲労します。

 

 

対局数:1763局

対局雀士:4536名

あがったドラの数:4137枚

最多ドラ枚数:10枚

 

特別な一日:7月25日 22局対局

あがった役満の数:13回

 

最多得点和了:96000点 東三局

最多放銃;48000点 東二局

 

勝率の高かった席:西

最も多く当たった裏ドラ:四索

最も多くあがった牌:七筒 累計892200点

最も多く放銃した牌:三筒 累計623300点

 

 

役満の集計ですが、現在このような状態です。

 

段位戦四人

天和1回

大三元1回

国士無双1回

 

段位戦三人

大三元1回

四暗刻1回

国士無双6回

四暗刻単騎1回

 

友人戦四人

なし

 

友人戦三人

四暗刻単騎 1回

 

その他四人

大三元 1回

字一色 1回

小四喜 1回

 

その他はいずれも修羅の戦であり、最初に3枚牌を交換できるという特殊ルールです。

他家から字牌が送られてくるということを逆手に取り、字牌で作る役満を狙ってました。

 

2021年度はまだ役満を出せていません。

果たして、2021年度はどのような成績になるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

4月22日より、雀魂で賭ケグルイコラボが始まりました。

 

ガチャでは蛇喰夢子、早乙女芽亜里、桃喰綺羅莉、生志摩妄の4名が雀士として登場します。

賭ケグルイのアニメは好きでしたが、別にキャラが好きというわけではないので、私は今のところガチャを引く予定はありません。

 

また、コラボイベントも始まりました。

コラボイベントでは特殊なルールで対局を行い、成績によって得られるポイントで報酬がもらえるというものです。

 

今回のイベントは、2つの特殊ルールがあり、どちらも選ぶことができます。

 

・ドラさんモード

ドラさんモードとは、ドラが3枚見えている状態で始まるモードです。当然、裏ドラも3枚からスタートなので、ハイパーインフレ状態です。

満貫以上は当たり前、場合によってはリーチとドラだけで数え役満が成立することもあります。

そんなインフレ状態ですので、通常の25000点スタートではなく、35000点スタートの40000点返しになります。それでも打点が高いので飛ばされることもあります。

 

・赤血の戦

赤血の戦は非常に複雑なルールになっています。

概ね咲-sakiコラボのときの修羅の戦と似たルールですが、赤血の方がよりルールが複雑になっています。

 

修羅の戦のルール↓

 

赤血の戦は字牌を除いた108枚の牌を使用し、50000点でスタートします。

配牌の時点で不要牌を3つ選択しますが、萬子、索子、筒子のいずれか一種に統一しなければなりません。選択した3枚を他家のうち1人にランダムに行き渡ります。当然、自分のところにも他家の誰かから3枚届きます。

その後、萬子、索子、筒子のいずれか一種を選択します。選択した種類の牌を持っていると和了できなくなるので、選択しなかった牌で手牌を揃えるしかありません。

そして、一般的な麻雀とは異なる役で和了することになります。リーチとチーができませんが、役なしでも1飜つくので問題なく和了できます。また、一般的な麻雀とは飜も点数計算も異なるので厄介です。修羅の戦と同じように、1人が和了しても終わらず、3人目が和了するか流局を迎えるかした場合に次の局に移ります。なお、流局時のノーテン罰符ですが、和了していたら支払うであろう最高得点を支払うことになります。このルールのため、和了できなくても強い役を聴牌していればかなり強力になります。

これ以外の特殊ルールとして、カンをすると得点がもらえる仕様があります。暗槓、加槓は他プレーヤー全員から、大明槓は牌を出した人から点数がもらえます。なお、既に和了している人の失点はありません。また、槓をしてもドラは増えず、上記の通りリーチもできないので、槓をするデメリットがほとんどなく、槓ゲーになっています。この仕様があるため、槍槓などの普段は滅多に出ない役も出やすくなります。なお、槍槓の場合は槓が成立しなかったことになるので、槓による得点はありません。

 

かなりの特殊ルールでもはや麻雀とは別のゲームになっています。

普段の麻雀とは違ったルールでやりたい人には面白いかもしれません。

 

私としてはこのルールでやってもあまり得る物もなさそうなので、あまりやらないと思います。

ドラさんモードはインフレしているだけで通常の麻雀とあまり変わらないので、今回のイベントはこちらを中心に進めようと思います。

数年前から友人たちとアナログゲームをちょくちょくやっているので、そのうちで面白かったオススメのゲームを紹介します。

いずれのゲームの説明も大雑把なものですので、詳しいルールは取扱説明書をご覧ください。

 

見方

ゲームの名前

プレー人数:ゲームを行う上で必要な人数

プレー時間:決着がつくまでに必要なおよその時間

ルールのわかりやすさ:5、4、3、2、1、0の順にわかりやすい

運の要素:5、4、3、2、1、0の順に運の要素が強い

 

 

ブロックス

プレー人数:2~4名

プレー時間:30分

ルールのわかりやすさ:5

運の要素:0

 

シンプルな陣取りゲームです。各プレーヤーに正方形が1つから5つ繋がったピースが配られ、角で接して辺で接さない場所に置いていきます。徐々に置ける場所が少なくなり、終盤になるとこれ以上ピースを置けない人が出てきます。より多くのピースを置いた人の勝ちとなります。ただピースを置いていくだけという非常にシンプルなルールで、かつ運の要素もなく常にそのときそのときでベストな場所に置くことができるかが勝敗を分けるカギとなります。大きいピースから置いていくのが定石となります。アニメ「放課後さいころ倶楽部」にも登場しました。

 

 

ハートオブクラウン

プレー人数:2~4名

プレー時間:40分

ルールのわかりやすさ:3

運の要素:3

 

各プレーヤーはそれぞれ自分のデッキを強化していき、姫を立てます。継承権カードを入手し、最初に20点以上の継承権カードを姫につけたプレーヤーの勝利となります。

最初は農村7枚と見習い侍女3枚というとても弱いデッキ構築で、各プレーヤーが毎ターンカードを購入していき、徐々に強くします。どのカードを購入するかが勝敗のカギとなります。デッキが切れる毎にシャッフルしてカードを引き直すので、タイミングよく欲しいカードを引けるかどうかという運の要素もあります。

必要とするカードはルールによって異なりますので、1つのルールに飽きても色々なバリエーションで遊べるのが特徴です。

 

 

まじかる☆ベーカリー ~わたしが店長っ!~

プレー人数:2~4名

プレー時間:30分

ルールのわかりやすさ:4

運の要素:4

 

各プレーヤーはパン屋の店長となり、他のプレーヤーよりも大きなパン屋を作ることを目指します。全プレーヤー共通の山札があり、プレーヤーの人数と同じ回数だけ山札がなくなった時点で試合終了。その時点でのポイントが大きい順に順位が決まります。

バイトを雇うと行動回数が増え、オーブンを設置するとコインが増えます。多くのバイトを雇いオーブンを設置することができると勝利に近づきます。

他人の妨害をする場合はサイコロバトルがあり、サイコロの出目によって妨害が成功するかどうか決まります。また、タイミングよく必要なカードを引けるかどうかという運の要素もあります。

まじかるベーカリーシリーズはたくさんありますが、私は今作が一番面白いと思います。

 

 

まじかる☆パティスリー

プレー人数:2~4名

プレー時間:30分

ルールのわかりやすさ:4

運の要素:2

 

プレーヤーごとにお菓子の担当が決まっており、自分が担当しているお菓子を作ると2ポイント、他のプレーヤーが担当しているお菓子を作ると1ポイント獲得、マエストロが担当しているお菓子を作るとマイナス2ポイントになり、最初に勝利に必要なポイントを獲得できた人の勝ちになります。ただし、他人が担当しているお菓子は見えているものの、自分が担当しているカードは自分にわからない状態になっているので、自分の担当が何であるかを推理することが大切です。

最初に自分を助けてくれる魔法カードが3枚ずつ配られるので、強力なカードが配られるかという運の要素もあります。

まじかるベーカリーと同じシリーズです。

 

 

Where am I ? 〜 Alice in a Mad Teaparty 〜

プレー人数:2~4名

プレー時間:30分

ルールのわかりやすさ:4

運の要素:0

 

各プレーヤーはアリス、ウサギ、帽子屋、女王の4人のうちいずれかを担当します。自分が何を担当しているかは自分だけが把握します。

各キャラを椅子に座らせて、キャラの目の前にあるカップによって各キャラを担当している人にポイントが入ります。

ただし、他のプレーヤーに自分の担当がバレてしまうと、手紙が送り付けられ、相手の読みが当たっていればポイントがマイナスになります。

プレーヤーの人数と同じラウンド終了した時点でポイントが大きい人が勝利です。

自分が何を担当しているかバレないようにうまく自分のポイントを稼ぐゲームです。他人の行動を読み合う推理ゲームです。

完全な読み合いゲームで、運の要素はありません。

 

 

夢:第十三章

プレー人数:2~4名

プレー時間:30分

ルールのわかりやすさ:3

運の要素:3

 

こちらもアリスのゲームです。毎ターン、アリス、帽子屋、うさぎ、女王、チェシャ猫のカードを集めていき、5つの山札のうち2つの山札がなくなった時点で、カードに応じたポイントを多く獲得できた順に順位が付きます。

1ターンにカードを2枚ずつ獲得でき、何回でも獲得することは可能ですが、同じカードを3枚以上取った時点でそのターンでの獲得カードは0枚になります。1ターンでより多くのカードを獲得できると有利ですが、欲張りすぎると獲得失敗となって0枚になってしまいます。

どこまで獲得したら終わりにするかが勝利のカギになります。

 

ザ・マインド

プレー人数:2~4人

プレー時間:15分

ルールのわかりやすさ:5

運の要素:3

 

こちらは対戦ゲームではなく協力ゲームで、他のプレーヤーと協力してクリアを目指すゲームです。

1~100までのカードが1枚ずつあり、最初は各プレーヤーに1枚ずつ配ります。カードは自分だけが確認し、会話や合図などせずに小さい数字から順に出すことができればクリアとなります。クリアすると今度は2枚ずつ、2枚をクリアすると3枚ずつとカードの枚数が増えていき、徐々に難しくなります。

これがやってみるとなかなか難しいです。1つ違いのカードを持っている人がいたりすると、なかなかタイミングが合いません。また、自分が90台のカードを持っているから最後に出そうと思っていると、他にも90台のカードを持っている人がいてどちらもなかなか出さなかったりと、こう着してしまうこともあります。

 

 

他にも面白いゲームはありますが、とりあえずここまでです。

どのゲームもやってみないと面白さがわからないと思います。またプレー人数はどれも2~4名と書きましたが、どのゲームも4名でプレーするのが1番楽しいと思います。ルールを覚えるために最適な行動は、実際にゲームをやってみることです。1回やってみると何をどうすれば良いゲームなのかわかり、ルールを把握した上で2回目、3回目とプレーするとそのゲームの面白さが伝わってきます。

 

まずはお友達を3人呼んでボードゲームをしてはいかがでしょうか。

また、上記のゲームはボードゲームカフェでプレーできるものも多いので、ボードゲームカフェに行って知らない人に混ぜてもらうということも楽しむ方法の1つです。

プロフィール用に好きなキャラの傾向をまとめようと思います。

 

好きなキャラには概ね共通点があり、基本的には同じような傾向のキャラを好みます。

 

1.クソガキ系

クソガキっぽい生意気な女の子のことです。強気で上から目線のことが多いです。

ただし、あくまでもかわいげがあるキャラだけなので、本気で傷つくことを平気で言うキャラは苦手です。

ドロシー・ウェスト(プリパラ)、歩堂デヴィ(キラッとプリ☆チャン)、東条悠希(22/7)、デ・ジ・キャラット(デ・ジ・キャラット)、ツインターボ(ウマ娘 プリティーダービー)、Катюша(ガールズ&パンツァー)、サターニャ(ガヴリールドロップアウト)、金田一二三(金田一少年の事件簿)など

 

2.イケメン女子

クールでカッコよく、大人びた女性キャラのことです。カッコいいだけでなく、かわいい一面もあるキャラの方が好きです。

緑川さら(キラッとプリ☆チャン)、涼野いと(プリティーリズム・レインボーライブ)、東堂シオン(プリパラ)、美墨なぎさ(ふたりはプリキュア)、さらら(瓶詰妖精)、船見結衣(ゆるゆり)、加瀬友香(あさがおと加瀬さん。)、坂東美久龍(Re:ステージ! ドリームデイズ)など

 

3.ヤンキー女子

口が悪いヤンキーの女の子です。

二階堂サキ(ゾンビランドサガ)、佐藤ますき(BanG Dream!)、血小板(はたらく細胞BLACK)、本田今日子(フルーツバスケット)など

 

4.天真爛漫

底抜けに明るいキャラです。

百地たまて(スロウスタート)、月島まいら(ミュークルドリーミー)、九条カレン(きんいろモザイク)、紫藤める(キラッとプリ☆チャン)など

 

5.変態お姉さん、弟妹溺愛お姉さん

小さい男の子や女の子、弟や妹などが好きすぎるお姉さんです。

住之江あこ、りこ(kiss×sis)、西園寺きらり、ゆらり(KING OF PRISM)、赤座あかね(ゆるゆり)、鴨居つばめ(うちのメイドがウザすぎる!)、小薗井舞子(すのはら荘の管理人さん)、長月早苗(侵略!イカ娘)など

 

6.女装男子

普段から女装する男の子や、たまに女装する男の子です。

西園寺レオ(KING OF PRISM)、レオナ・ウェスト(プリパラ)、白鳥隆士(まほらば)、篠原耕太(初恋モンスター)、南川朝陽(ミュークルドリーミー)など

 

7.クールイケメン

クールで知的な男の子です。

ルルーシュ(コードギアス 反逆のルルーシュ)、真島太一(ちはやふる)、高瀬コヨイ(アイドルタイムプリパラ)、アンディ王子(ジュエルペット)、伊佐木要(凪のあすから)、一ノ瀬トキヤ(うたの☆プリンスさまっ♪)、秋瀬或(未来日記)など

 

8.猫

陽(同居人はひざ、時々、頭のうえ。)、えにし(ひもてはうす)、ディアン、サンゴ、ガーネット(ジュエルペット)、ぱんにゃ(ましろ色シンフォニー)など

 

プリティーシリーズのキャラが多いのは仕様です。

作品そのものが好きなだけでなく、私のツボを押さえたキャラがよく登場するので、好きなキャラが大量発生しています。

見た目だけで考えると髪型はショートボブかポニーテールの女の子が多いです。

 

また、上記にはまとめていませんが、双子キャラも好きで、大抵は双子の両方が好きですが、白鐘沙羅(双恋)やラム(Re:ゼロから始める異世界生活)などの場合は一方が他方に比べて群を抜いて好きです。

 

逆に好きになりづらいキャラの傾向として、おとなしい女の子や、爆乳(頭より大きい胸)、男のヤンキーとかですかね。好きなキャラの傾向は年代によっても変わってくるので、あくまでも今はこの傾向が好きという感じですね。