一昨日
飲みに行ってたくさん話して
それはよかったんだけど
自分の特性?を実感した。
私は人の言葉を信用できない。
いや 正確には
私へのいい評価を信用できないんだ。
どんなに
私を誉めてくれても
「こんなに楽しかったことはない」
と言ってくれても
『無理してるんじゃないか』
『本当は疲れているはず』
などと穿って見てしまう。
だから
私が本心を伝えようとすると
伝わらない気がして
必死になりすぎる。
うざいくらい伝えてしまう。
一昨日がまさにそうだった。
私自身が
「嘘つき」だから
みんなにそうするわけじゃないけど
思ってなくても
相手を誉めたりするから
きっと相手もそのはずだと
思い込んでしまうのでしょう。
そんな意味で
今日実習に行くのが怖いです。
今度先生に話してみよう。
昨日とんぷく飲んで寝たけど
起きる時間は変わらず
朝から胸が苦しい。
厄介な性格だなあ。
不安感と不信感が
心と頭でぐーるぐる。
夫の言葉を
心から信用できるようになったのは
この数年だもんなあ。
いろいろ乗り越えてきたもんなあ。
そう簡単にはいかないか
怖い。
