大雨が降りやんだ後、ふと天井を見ると
なんだかいつもと模様が違う。
じっと見ると、シミがある。
これは雨漏りだ、と確信。さあ、どうしよう。
修理しないと次は部屋中水浸しになるかも。修理費用はいくらかかるのか?
どこに頼んだらいいんだろう?
すぐ修理に来てくれるかな?
色々考えが巡りますが、お金の心配もでてきます。
ない袖は振れませんから。
そこで保険を思い出す。保険は出るかなーなんて。
様々なパターンを経験してきて、あるいはプロの工務店さんの話から感じるのは、
雨漏れ(屋内への水の侵入)の原因で多いのは、屋根やシーリング(コーキング)の劣化。
何でも寿命がありますから、経年劣化の場合は保険の対象外。
雨漏りが発生すると、
お家の寿命(経年劣化)を真っ先に考えるのが保険関係者。
でも、本当に経年劣化なのか、
他に原因があるかもしれないので
しっかり確認することで状況は変わるかもしれませんね。
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