ちょっとした話 | 顧客利益誘導型コンサルティングサービス 三谷健治のお役立ちブログ

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思いつくままに日々の経験と思いをお伝えします。

本日、前職の先輩から電話がありました。

内容はプロ代理店の現状とその打開策の話。

保険会社の本社として、手を打ちたいとのこと。

しかしまぁ、なんですねぇ。

語れる限りのことは語りましたが、保険会社としての現状の捕捉率は低い。

もっと言うと、まだまだ保険代理店は下請けとして見られている。

いかんねー。。。

まっ、そんな印象を受けました。

生死は表裏一体。一寸先は闇。

どんな業界のどんな会社でも生き残りをかけて戦っている。

ギリギリの生き残りを想定していたら、ずっとギリギリの状態。

圧倒的な生き残り、勝ち残りを目指さないとね。


そうそう、日頃のお役立ち活動でも同じ。

ギリギリの目標であれば、結果もギリギリ。

いや、違うなー。大半は未達でしょうね。

だって、目標感がギリギリなんだから、当然の話。

ギリギリの仕事はギリギリの結果しか生みません。

ギリギリ禁止!