本日、前職の先輩から電話がありました。
内容はプロ代理店の現状とその打開策の話。
保険会社の本社として、手を打ちたいとのこと。
しかしまぁ、なんですねぇ。
語れる限りのことは語りましたが、保険会社としての現状の捕捉率は低い。
もっと言うと、まだまだ保険代理店は下請けとして見られている。
いかんねー。。。
まっ、そんな印象を受けました。
生死は表裏一体。一寸先は闇。
どんな業界のどんな会社でも生き残りをかけて戦っている。
ギリギリの生き残りを想定していたら、ずっとギリギリの状態。
圧倒的な生き残り、勝ち残りを目指さないとね。
そうそう、日頃のお役立ち活動でも同じ。
ギリギリの目標であれば、結果もギリギリ。
いや、違うなー。大半は未達でしょうね。
だって、目標感がギリギリなんだから、当然の話。
ギリギリの仕事はギリギリの結果しか生みません。
ギリギリ禁止!