会社としてのウィークポイントに目を背ける訳にはいかない。
もちろん、弱みもあれば、強みもあります。
ただ、会社としては弱みは放置できない。
これからの数年で、専業プロ代理店は大きなターニングポイントをむかえるでしょう。
以前から警鐘をならしていますが、その中のひとつ、『集客力』。
問題解決力、提案力、事故対応力、リスクマネジメント力、これらに優れていても、あるいは高めている途中でも、
『集客力』が無ければ、じり貧。
『集客力』の一面を荒っぽく言えば、
存在を知ってもらう
ということ。
如何に素晴らしい会社であっても、存在を知ってもらえないと、死ぬ。
逆に言えば、知ってもらうことが出来れば、良い。
知ってもらうために、どうすればいいのか?
あと1ヶ月。走っている2つの施策、今年中に道筋をつけておこう。
『集客力』が無ければ、ダイレクトアプローチかぁ。これも大切かな。
今のところ優先順位は低いけど、しっかり考えておこうっと。
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