本日は6月最終日。
お役立ち活動と数字をつくるための動きをかねて、午前中と夕方に
お客様をご訪問。
結果としては、満足。本当に有り難い話です。
お客様に救われる、助けていただく、教えていただく、だからこそ、
最高のお役立ち活動を日々実践していかないといけないんだよなぁ。。。と
身にしみて感じましたねぇ。
さてさて話は変わりますが、世の中の営業パーソンには、休みであろうとなかろうと、
足りない数字を何とか補うために活動する人もいれば、きっちり休む人もいる。
精神論になっちゃいますが、僕はやっぱり前者でありたいし、前者じゃないと
絶対に伸びしろが無いと思っています。一時が万事で、その気概がすべてに通じるから。
そんなことを考えながらお役立ち活動にまい進していると、
有り難いご連絡を2つもいただきました。よしよし。
まさに頑張ってよかったと思う瞬間ですねぇ。
どう考えても、結果は活動量に比例するんです。結果が芳しくないのは
活動量が足りていないことが最大の理由。それと活動の精度が
低い(お客様のお役立ちになっていない)んでしょうねぇ。
この話は他山の石じゃないからね。