前回のブログです↓
中2長女のときは、
本人の強い希望は「女子校であること」のみだった。
あとは親の希望として、
◯遠くないこと(片道45分以内)。
◯長女の持ち偏差値あたりであること。
これらに当てはまる学校の説明会や見学に参加した。そして、現在籍校に出会い、一目惚れし、第一志望校一筋で勉強していた。
第一志望校以外は長女の眼中になかった。
親も第一志望校は良い学校だと思っていたし、第一志望校一筋で勉強に励む長女を応援していた。
……結果、第二志望校の受験対策が不十分で不合格となり、最終日に第一志望校に合格するまでは肝を冷やした。
【行ってもいいと思える志望校を複数校作る。そして同じくらい過去問を解く。】
↑これは教訓となった。
長男は今のところ、男子校希望だが、別学にこだわらず共学校も(親だけ)見学してみようと思う。
それで良ければ長男も連れて行ってみようかな。
小4の長男は絶賛女子が嫌いな時期らしい。
けど、中学、高校と成長すると変わるのかな?
女子校に通う長女は女子だけの世界はすごく楽しいと言う。小学校の頃はトラブルがあったから、男子がいない世界は快適らしい。