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Keep Looking Up

Keep looking Up=人生のおまじない。

空を見上げて想うこと。

明けました2010年

4年振りに日本で新年を迎えました

久しぶりにおもちとお節料理を食べて、こたつでヌクヌクして、かんそういものお手伝いをしたのんびりな一日

夜は家族でごはんに行きました

そして初めてのおつかいを見て泣きました

2010年。

大きな年になるような不思議な直感があります

稀にないくらぃ、大きな直感

今年は一日一日をしっかり生きていきたい

忙しくて何があったか分からないような時間がないように、時間を大事にしていきたいです

そのために、久々のblogもちゃーんと記録に残るようにしっかり書いていこうと思うのです

一日を振り返ることで成長するって本に書いてあったか気がするし

今年はね目標がたくさんあるけど達成可能な目標にして、Step Upを狙いたい

取りあえず、勉強と経験の割合を4:6に持って、組織経験と現地経験を夏までに持つこと

インターンはやりきった証を残せるように、新年初出勤の4日にまさかの持ち込み企画を話してみます

春にはフィリピンとタイに無事に行けますように

11月には成長した自分でBostonにいれるように

今年こそ、のんちゃんから脱出したぃ

脱出するんだ

点を線に繋げる、そんな一年にしたいです

2010年。

素敵な大人を目指します
一週間の中で1番へとへとになるのはいつも木曜日。疲れがどさっとやってくる感じ

今日も朝から準備万端で学校行く予定だったのにやっぱり寝ちゃった目覚まし時計二つと携帯のAlarmの限界を感じます

一限からclassに行って、essay仕上げて、お昼にはwriting見てもらって、午後は6時半までphilosophyのclass

普段だったら平気なScheduleも疲れている日はなんだかすごーく長く感じて、気力がなくなりそうだったから今日は図書館行かずにそのままお家に帰ります


こんなに早く帰れるの久しぶり

自分へのごほうびに珍しく飯田橋のSTARBUCKSへお店がX'mas decorationされててすごくかわいかった期間限定のキャラメルなんとかを頼みましたwith myタンブラー=ー50円

ただいま東西線に乗りながらとってもくつろいでます期間限定のすごくおいしぃ疲れてるから余計に甘いのに癒されます

あー幸せ

東西線の中でこんなにも幸せなのひみだけだろうな

帰ったらpolitical scienceのお勉強も頑張れそうです

今日でろろと2年1ヶ月になりましたとさ
Seattleからの時差ぼけは全くなく、久々の学校1限から5限まで授業

そして7時からInternshipの初出勤


とっても緊張した

契約書書いたり、日程決めたりSchedule帳が見事に埋まりました泣 でも企業さんとCSRのcollaborationもあるみたいだし不安よりも楽しみの方が大きいです

インターンはvolunteerと違うから責任も仕事も多いけど、その分得られるものは計り知れない『自分に投資した分しか自分には帰ってこない』小堀さんに言われた言葉を思い出しながら、頑張れる場所で精一杯やってみようと思う

NGOでのインターンと学生NGOとPhilippineのStaffと、この3つと授業を両立するのは本当に大変で予定はびっちり埋まってるけど、それでも充実してる毎日が好きで、もっともっとこの世界を見てみたいって思う
5日間のSeattleの旅。

心がすっきりした。

その言葉が1番しっくりくると思う。

Seattleに着いた日の朝はいつものように雨だった。Seattleらしい柔らかい雨。

たくさんの人に会った。

たくさんの場所に行った。
なにもかもがあの頃を思い出させてくれた。

笑ってた時間も泣いてた時間も、Seattleには全部を包んでくれるそんな空気がある。

帰れないと分かっていながら帰りたいと思った。

ないものねだりだって分かっていながら、選ばなかった選択肢に泣いた。

それくらい、Seattleが大好きなんだって知った。

ベガスからはるばる来てくれたろろと歩いたSeattleの街はあの頃と何も変わってなかった。

2年分の記憶が流れていくように、いろんなこと思い出した。

辛かったことも泣いた日もいっぱいあったけど、それでもSeattleは大事なhomeだってこと改めて感じた。

dont miss what u dont have;appreciate what u have:

いつまでも後悔してはいられない。Seattleの全部がそう教えてくれた。

日本に帰ってきてよかったって今はまだ言えないけど、毎日自分らしく頑張って過ごしてたらいつかそう思えるはずだから。

keep looking up:)

気持ちのモヤモヤはSeattleがいつの間にか消してくれた。変わらない景色と、大切な家族と、繋がってる友達と。離れていてもそばにいる。またいつか帰ってこれる。Seattleはそんな場所だから。

次に帰れるまで、今自分ができること前向いてしっかり頑張っていこ
omg i couldn't go to my bed cuz i was too excited!!
withinn 6 hours i will be at the airport, then the airplane will take me to seattle^^

シアトルに行きたいと思ってから、何時間もしないうちにチケットを買って、急に行くことになった今回のプラン。

旅に行くときはいつもそうなんだけど、行きたいって思ったらすぐにでもチケットを取っちゃう。

ほんとはずっと行きたかった。どっか遠いところに。

上智に入ってからずっと思ってた。居場所が違う気がするって。

そういうときはいっつもどこかに行きたくなって、
どこかで気持ちをすっきりさせたくて。

シアトルには大量の荷物もあるけど、1番の理由はその荷物を持って帰ることだけど、ほんとは違う何かに動かされてる。

単純に、純粋に、帰りたいんだと思う。

今はシアトルの全部が懐かしい。
あんなに嫌いだった天気も長いバス通学も全部、思い出として残ってるから。

こういう衝動に駆られてるときって、いっつもなにか大事なことを忘れてるときが多い。行って気づかされること、行って学ぶことがいっぱいある。

日本のこと全部忘れて、シアトルであのころの自分に会ってみたい。
必死さも一生懸命さも今より持ってたあのころの自分とは今は違う気がする。
だから、このタイミングで、シアトルに帰ろうって思った。

だめもとで相方さんに言ってみた。『アルカイを一緒にみたい』って。
叶うはずもないって思いながら。

ベガスよりも日本よりも思い出があるのはシアトルだから。
だからやっぱりシアトルは特別な場所なんだと思う。
時々すっごく帰りたくなるんだと思う。

ろろは時間を合わせてシアトルに来てくれることになった^^
1年ぶりのシアトルデート。

あのころは普通だったことが今ではもう普通じゃない。
一緒の街にいたことさえ懐かしく思えるほど、今は国さえ違う場所にいる。
これから先、いつシアトルデートできるかは分からないから、
だから今ある時間を大事にしたい。

飛行機の出発まであと9時間♪

会いたい人がたくさんいるHomeにもうすぐ帰れる^^