そしてお昼をカフェテリアで食べてたら1ヶ月ぶりくらぃに噂のPeter君と偶然に会いました笑 台湾と韓国のハーフでアメリカ生まれの子。。なにもなかったんだけどまたくだらないことで盛り上がってお昼を食べましたboys are boysっていうsayingみたいにやっぱり17歳の男の子が考えてることは日本の17歳となんら変わらないんだよねでも久しぶりに会って楽しみましたとさ
『あっまた寝ちゃってて図書館の人に怒られちゃう』と思って慌てて起きて、隣に座っているお姉さんとそぉっと目を合わせたの。そしたら『Are you OK? You look sick』って言われて、横になりたかったらすぐに言ってね、お家の人に迎えに来てもらおうか?、どこか痛いとこある?って心配してもらって。『I'm ok. Sorry for bothering you』って謝ったら『そんなこと心配しなくていいんだょ』って言ってくれてね、そのお姉さんは図書館の管理人さんなんだけど『いつもここで勉強してるもんね。何かあったらいつでも言ってくれていいんだからね』って言ってくれて、すごぃうれしかったのかけてくれた言葉もだけど、広い図書館でいつもはじっこでちょこちょこやってる自分の事を見ててくれたこと肩たたかれた時は正直誰か分からなかった><でもお姉さんはいつもひみがはじっこにいるってこと知ってて。。うまく言えないけど、なんだかお姉さんの気持ちもかけてくれた言葉もすごぃあったかく感じたんだ
でも、続きはまだあってね、そのお姉さんが仕事に戻った後に黒人のお兄さんがやってきて『Are you feeling better? Sorry I told her because you seemed so sick』 って言ってくれてね。そのお兄さんとは顔見知りっていうか、いつも図書館行く度に同じ学習室で勉強してる人なんだけど、まさか自分のこと心配してくれるなんて思わなくて最初はほんとびっくりした名前も何も知らない人だったから。でも目が合えばにこってしてくれるそんな人で、図書館の隅っこで何かに襲われたみたいに寝てるあたしを気遣ってくれたんだなぁって。