今朝、駅に向かう道の途中で二人の少年が

「これだから、日本はだめんなんだよむかっ

どいつこもいつも、挨拶ぐらできね~でぉ~ドンッ

「おじさんよぉ~、おはようございます”~!!>」

と向こう側から歩いてきたおじさんに声をかけ

「ほらよぉ~、挨拶もしね~でぉ~メラメラ

ということをブツブツと大声でいいながら歩いていまいた。


確かに最もな事も言ってます。

挨拶ぐらいできないでどうするむっ


でもねぇ。

あの「おじさんよぉ~~」という話し方で声をかけられたら、

一瞬朝帰りでまだ酔っぱらっている人と思ってしまったりもする訳でショック!

やっぱり声の掛け方も大切だと思うのでした。


もし気持ちよく「おはよう」と言ったら、開いても返事をしてくれたかも。

むやみやたらと「挨拶すればいい」というものではやっぱりないですね。

気持ちを込めて、気持ちよくしなければ、良い効果は出づらいのよ。。
 
と思うのでした > 少年たち。

でも、どういうきっかけで彼らは朝から大声で訴えていたのでしょう。。

どうしてだと思いますか?