中国人の同僚と話をしていた時です。

「仕事をしている時に No Problemって言うじゃない?

でもさ、その後に結局問題になる事があるのっだけど」

という会話が出てきました。


そうこう話をしているうちに、

一般論として(一般論ですからね!)

「日本人は90%以上は完了するつもりで言うのだけど」

に対して、

「中国人の場合は No Problem と言う時は60%ぐらいの

確立で完了という感じかしら」

という解答目


そして欧米人の場合は 70~80% ぐらいとのこと。

この感覚の違い凄はすごい。だけど事実らしい叫び

そりゃ、すれ違いになるし、問題も起こるります。

ミスコミュニケーションの最たるものですね。

もうその後は「No Problem (xxxx%)と書こうね」と話している次第です。


ただ「言葉を翻訳する」だけでは見えない

文化の違いが浮き彫りになった会話でした。

貴方にとっての No Problem は何パーセント?