返報性なんて難しい言葉に出会いました。

もともとは「自己開示の返報性」から来ていて、

自分のことを他人にうちあけると、開いても同じように自分のことを

打ち明けたくなるというもの。


この性質を人を褒める時に使ってみた話がありました

一つは直接相手を褒めるというのと、

二つめは人づてに褒めるということ合格


直接相手を褒めれば、相手はとっても喜んで

その状況が自分にも跳ね返ってきたりします。


では、二つ目の場合。

嫌いな上司だったり、苦手な人だったりという場合もありますよね。

その場合は、この二つ目の「間接的に褒める」というのを使ってみましょうにひひ

面と向かってはいえなくても、他人には意外と言えたりしますよね。

誰かに言えば、風の頼りで3ヶ月もすると本人に到達します。

そうすると、急に関係がよくなったりしますクラッカー

嫌われるより、好ましく思われた方が仕事とかも上手く運びますよね。


理由は、本人からきいた情報より、人づてにきいた方が信用する傾向にあるから。

だから、気をつけてくださいね。

反対に悪口いったら、戻ってきますよ!

3ヶ月後に突然、「ぷいっ!」ってやられるかも叫び


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